So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
まつり ブログトップ

【祭りだ!ワッショイ!】高さ23m大迫力の五所川原の立佞武多!に満足! [まつり]

【祭りだ!ワッショイ!】高さ23m大迫力の五所川原の立佞武多!に満足!


yjimage (1).jpg

 青森県内には、各地で「ねぶた祭」が行われる。その中でも、青森ねぶた、弘前ねぷた・五所川原の立佞武多が3大ねぶたと呼ばれ、全国的にも有名である。(青森はねぶた、弘前はねぷた、五所川原は(立)佞武多で呼び方はそれぞれ異なる)


  東北に赴任して、(ねぶたは青森市丈の祭りだと思っていたので)青森に出掛けたのだが、青盛県内各地で、ねぶた祭りがおこなわれているのを知った。パンフか新聞の広告で「立佞武多」の存在を知ったので、2年目に五所川原を訪ねてみた。


  例によって、下調べもなしで、いきなり行ったのだが、駅の傍に、大きな格納庫が2棟立っており、前面が開かれており、いきなり佞武多との対面となった。駅は平屋ですが、この格納庫の大きさが想像できると思います。


 五所川原市「立佞武多祭」とは、平成10年に約80年振りに復活した、青森県五所川原市にて開催される夏祭りである。【立佞武多】と呼ばれる、高さ約23m、重さ約19トンの巨大な山車が「ヤッテマレ!ヤッテマレ!」の掛け声のもと、五所川原市街地を練り歩き、その圧倒的迫力で・・・・・・・・・


 続きはこちら ☞ http://mahoroba19.com/archives/13106


 


yjimage (2).jpg

立佞武多の館


http://www.tachineputa.jp/festival/outline.html


画像 オリジナル


画像元 yjimage


https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E7%AB%8B%E4%BD%9E%E6%AD%A6%E5%A4%9A&rkf=2&ei=UTF-8&imc=&ctype=&dim=large


 


 


 


nice!(3)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

【自分なりの遠野物語】倭文神社の祭りに遭遇!境内で「さんさ輪踊り!」「鹿踊り」などで大盛り上がり!東北の祭りは住民と直結で「やる気の祭り」で気持ちが良い! [まつり]

【自分なりの遠野物語】倭文神社の祭りに遭遇!境内で「さんさ輪踊り!」「鹿踊り」などで大盛り上がり!東北の祭りは住民と直結で「やる気の祭り」で気持ちが良い!


 


08190065.JPG

  盛岡に転勤になり、早や半年が過ぎた頃、単身赴任だったこともあり、略毎週の土・日を北東北の3県の神社仏閣名所旧跡巡りに充てた。それまでの半年間は、流石に仕事最優先で、統轄支店の市場分析や、実績把握などに当たった。(今では問題になるかも知れないが、土・日も出勤、或いは仕事を持ち帰った)


  「神社仏閣名所旧跡巡り」といっても、事前に調べるでもなし、行先を決める訳でもなく、当てもなく車を走らせて、案内板などが見えたら、兎に角寄ってみるといった「風任せ!」な気楽な「ぶらり一人旅」である。


  遠野には、2年半の間に、10数回行ったと思う。カーラジオで、「本日遠野でばんえい競馬がある」という情報を知ったので、急遽「そうだ!遠野に行こう!」と決めて、4号線を上ったのが、最初に遠野に行った経緯である。


  遠野は「遠野物語」で、名前は、知っていたのであるが、地図を調べたら(カーナビは未だそんなに普及していなかった)、4号線を上り、途中396号線に入れば、後は一直線だと分かった。自分の勝手な想像だったのだが、遠野は何となく、青森県境の北の方にあるかのように思っていたので意外だった。


 扨て、何回か行った遠野であるが、その日も行く先も決めた訳でもなく、396号線を走り、お気に入りの「かっぱ淵」にでも行こうかと、途中340号に入り、暫く走っていたら、「狐の関所」という案内板が目に入った。「???!!!」と思い、急遽右折した。(何時もこんな調子である)


  キツネの関所」は、国道340号線沿いの小高い場所にあります。何のことはない、キツネが彫られた石碑に、「酒を飲んだ帰りに土産を持ってこの辺りを「酔いよい気分」で通り掛ると、綺麗な女が『風呂に入って酒でも飲んで・・・』と誘いを掛けて来て・・・。夜が明けたら我が身は泥田に、土産は見事に消えていた」という意味の事が案内板に記載されていた。遠野の言い伝えです。うーん!綺麗な女に誘いを掛けられちゃ、おいらなら一発「ドツボに嵌っちゃう」な!? 間違いなく。遠野には、ちょっとしたいわれが掛かれたこんな石碑(!?)があちこちにあってあって、一々車を停めて見て回るのも、面倒くさいことも忘れて結構楽しい。


  車を停めるために、右折した通りであったが、その先には、神社があるようで、しかもお祭りの様で、鎮守の杜の端に大きな幟が2本立っていて、羽織袴姿の人たちが見えた。近寄ってその幟をみたら、・・・・・・・・・・・・


 つづきはこちらから ☞  http://mahoroba19.com/archives/12234


 


08190101.JPG

 画像元 オリジナル 


画像元(一部) yjimage


https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E5%80%AD%E6%96%87%E7%A5%9E%E7%A4%BE+%E9%81%A0%E9%87%8E&rkf=2&gdr=1&ei=UTF-8&imc=&ctype=&dim=large (花巻獅子踊り、幟 2画像)


 



 


nice!(4)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

冬の風物詩!小布施「安市」!県下三大市の1つ!皇大神社の境内は縁起物を売る露天商が軒を連ねる!  [まつり]

冬の風物詩!小布施「安市」!県下三大市の1つ!皇大神社の境内は縁起物を売る露天商が軒を連ねる! 


 


 長野県の「三大市」といえば、松本のあめ市、上田の八日堂縁日に並ぶ、小布施の安市が14、15日、皇大神社の境内などで開かれ、だるまや熊手などの縁起物を求める大勢の人で賑わった。


 「安市」は江戸時代から始まった「六斎市」のなごりと言われ、五穀豊穣、商売繁盛を願うものです。「だるまのお焚き上げ」や、安市の最大行事とされ・・・・・・・・・・・


 


 つづきはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/9669


 


ob2.jpg

 


画像 Original 


但し本年の画像ではありません。


火渡り神事の画像は、


http://www.tabinet-jp.com/maturi/obuse.htm からの引用です。


 


 


 


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

盛岡周辺は馬の一大生産地だった!昔の馬市を偲び「馬検場祭り」に行ってみた! [まつり]

盛岡周辺は馬の一大生産地だった!昔の馬市を偲び「馬検場祭り」に行ってみた!

 

 盛岡周辺は昔から、馬の生産が盛んであった。毎年6月に行われる「チャグチャグ馬コ」はそれを象徴するもので、自分たちの為に働いてくれた馬に感謝する祭りである。

 盛岡市には馬にまつわる町名がある。藩政時代から、馬の売買が行われていたことに由来して、馬市が行われていた周辺は「馬町」(現在の清水町)と呼ばれていた。(寛永盛岡図に新馬苦労(ばくろう)丁とあり,万治元年(1658)に新馬町(しんうままち)と改めた。後に馬町と改め,さらに文化9(1812)に馬喰(ばくろう)町と改められたとする説と,そのまま馬町とされたとする説がある。)

 馬検場を中心とする馬市は1912 年まで馬町で行われ、その後、馬検場は新馬町(現在の松尾町)に移ってしまったが、いまもその跡が残っている。馬の売買が行われていたことが町名の由来。当町では万治元年には・・・・・・・・・・

  

   つづきはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/7644

 

18620345_2000877686799263_8779528384636772368_n (1).jpg

 

記事参考 盛岡市HP

http://www.city.morioka.iwate.jp/shisei/moriokagaido/rekishi/1009408/1009414.html

町の様子、昔の馬検場の写真は、上記を参照・引用。

その他画像は、Original

 

 

 


nice!(3)  コメント(0) 
共通テーマ:旅行

【東北夏まつり紀行】日本を代表する山車祭り!ユネスコ無形文化遺産!圧巻の豪華絢爛山車行列! [まつり]

【東北夏まつり紀行】日本を代表する山車祭り!ユネスコ無形文化遺産!圧巻の豪華絢爛山車行列!


 


八戸三社大祭は、290年の歴史と伝統を誇るこの地方最大の祭りで、国の重要無形民俗文化財にも指定されています。「三社」とは、八戸市内の法霊山龗(おがみ)神社(法霊神社)・長者山新羅神社・神明宮のことで、三社の神輿行列と市内各町を中心とした組の27台の華麗な人形山車が神社の氏子として八戸市中心市街地を巡行する。


 


期間中は105万から110万人の観光客が訪れる。200426日に、「八戸三社大祭の山車行事」として重要無形民俗文化財に指定された。また、ポスターなどに書いてある「290余年の歴史と伝統」などというのは、あくまでも祭りの始まりである法霊社祭礼(龗神社例祭、2020年に300年目を迎える)の事であり、三社大祭としては2016年に130年目を迎える。


 


祭りの大きな特徴は、人形がせり上がり、大きく広がる豪華な『仕掛け山車』です。昔は、1体の人形を乗せる程度だったものが、明治の中頃より物語を表現する山車に変化し、昭和50年代頃から徐々に山車に仕掛けが施されるようになりました。鳥が羽を広げるように山車の装飾を一気に広げる「展開」や、山車に乗った人形が「せり上げ」「引き出し」「起き上がり」といった動きを・・・・・・・・・


  


      つづきはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/7068


               山車の画像 7葉 添付


 


P8030030.JPG

 


記事参考 ウキィぺデイア・日本の夏祭りほかhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E6%88%B8%E4%B8%89%E7%A4%BE%E5%A4%A7%E7%A5%AD


http://www.club-t.com/special/japan/summerfes/tohoku/moriokasansaodori/


画像 Original


 


 


 


nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:地域

【東北祭りシリーズ】 東北夏祭りのスタートを切る盛岡「さんさ踊り」 世界一の太鼓のパレード! [まつり]

【東北祭りシリーズ】 東北夏祭りのスタートを切る盛岡「さんさ踊り」 世界一の太鼓のパレード!


  


岩手県盛岡市にて毎年81日から4日にかけて行われる祭りである。8月上旬、東北各地で行われる夏祭りで最も早く開催される祭りの一つで、かつては3日間開催だったが、近年は参加団体数が増え続けているため4日間の開催となっている。


 さんさ踊りは企業、学校(幼稚園・保育園・高校・大学など)、町内会、職場,有志などでチームを組み、団体参加するのが基本であり、開催日に近づくにつれて、市内各所で踊りの稽古が行われ、太鼓の音も各所で鳴り響く。他に地元テレビ局のアナウンサーなどが団体参加している。小生は盛岡には、2年半勤務したのだが、実に3回さんさ踊りを見ることが出来た。偶々休みの日に当った年は、朝9時から、夜11時ころまで撮影をした。未だ馬力があったので、大して疲れなかったが、今はとてもじゃないが真似は出来ない。しかも期間中毎日見物に出たので、まあ半端ない強行軍となった。(最初3日間の開催だったが、途中から4日間の開催となったのだが)まあ!雨が降っても中止しないで踊っている!


 


各団体(連)は、概ね、太鼓、笛、鐘、踊りの4パートから構成されている。太鼓のパートであっても個人の身につけて踊り進むことから、パレード参加人数に比例して必然的に太鼓の絶対数が増えるため、「日本一の太鼓パレード」との呼び声も高い。その数は1万個を優に超えており、年々の参加者数が増えるに連れ、太鼓の数も増えつづけている。パレード終了後に行われる「輪踊り」は、個人も飛び入り参加できる


 


その昔、現在の盛岡市三ツ割の東顕寺(とうけんじ)の傍の社に、岩手山が噴火したときに飛んでたという3つの大石が・・・・・・・・


 


     つづきはこちらから ☞  http://mahoroba19.com/archives/7051


      こっちもね!!!          http://mahoroba19.com/archives/486


   


yjimage (5).jpg

 


記事・画像 引用・参考元 


http://project311.jp/2202.html


http://morioka-sansa.blogspot.jp/2011_08_01_archive.html


動画引用https://youtu.be/M5tMRTO7g5k 三石神社


動画引用https://youtu.be/t6aq59fZyFA


1部画像元 yjimage  その他Original


https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E4%B8%89%E3%83%84%E7%9F%B3%E7%A5%9E%E7%A4%BE+%E7%9B%9B%E5%B2%A1+%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%95%E8%B8%8A%E3%82%8A


 


 


nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

豊年満作を祈願する「八戸えんぶり」17日開幕 [まつり]

豊年満作を祈願する「八戸えんぶり」17日開幕

※ 当記事に掲載の画像は、十和田湖で行われた、北東北国境祭りでの演舞で、八戸で行われるえんぶり際の画像ではありません。本来は雪の中で行われる行事です)

八戸地方を代表する民俗芸能で、豊年満作を祈願する「八戸えんぶり」は17日、開幕する。各えんぶり組は15日、本番を目前に控え、それぞれ最終段階の練習に励んだ。

 八戸市十一日町の消防団屯所では15日夜、十一日町えんぶり組の約40人が「勢ぞろい」し、4日間の本番に向けて士気を高めた。太夫の男性3人が烏帽子(えぼし)をかぶり、屯所前で付近の住民らに力強い摺(す)りを披露。威勢のいい声やジャンギの金具の音を響かせていた。

 太夫を務める同市類家堤端の石橋祐さん(25)は・・・・・・・・・・

 
 
 
09010071.JPG 
 
 




記事・画像 引用・参考元 Yahoo News <デーリー東北新聞社>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00010006-dtohoku-l02
その他画像 小生撮影 ()



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:地域
まつり ブログトップ