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大阪W選は反維新リード…松井一郎“落選危機”で今頃『寝ぼけ眼』で(維新)真っ青!自分の都合丈で物事進めてもうまくいく筈がないのだよ! [政治]

大阪W選は反維新リード…松井一郎“落選危機”で今頃『寝ぼけ眼』で(維新)真っ青!自分の都合丈で物事進めてもうまくいく筈がないのだよ!


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 4月7日に行われる「大阪ダブル選挙」。ダブル選を仕掛けた大阪維新が真っ青になっている。もともと、松井一郎知事(55)と吉村洋文市長(43)が揃って辞職し、知事と市長の立場を入れ替えて出馬することに、「政治の私物化だ」「党利党略だ」と批判が殺到していたが、予想以上に評判が悪く、市長選に出馬する松井一郎氏の“落選”の可能性が高まっているのだ。(世論に耳を傾けず、俺が絶対正しいというのは単なる思い上がり!


  大阪維新に激震を走らせているのが、自民党が行ったとされる世論調査の結果だ。<松井一郎41.8、柳本顕45.5>と、自民候補の柳本顕氏にリードを許しているのだ。


 ■政治ジャーナリスト・鈴木哲夫氏の見解■


 「反維新がリードしている理由は3つあります。1つはタマがいいこと。大阪市議だった柳本さんは、前回の市長選に出馬したこともあって一定の知名度がある。しかも、橋下徹氏とディベートしても互角でした。2つ目は、大阪維新のやり方に対する批判が予想以上に強いこと。任期を半年以上も残して何故いま2人揃って辞めるのか、なぜ市長と知事で入れ替わるのか、党利党略との評価しか得られていない。3つ目は、同じ日に行われる大阪市議選との相乗効果です。市議選の候補者が一緒に戦っているので、反維新の動きが拡がっています」


 ■最後は“橋下徹氏頼み”■


  自民から共産まで、主要政党が“反維新”でまとまっていることも大きいという。とくに、密約をバクロされた公明党は、本気で“維新潰し”に動いている。


 「大阪都構想」は住民投票で一度否定されたのに、「信を問う」などと、再び「都構想」を持ち出していることに大阪市民がウンザリしていることや、松井知事は大阪市出身ではなく、八尾市出身だということも、支持が広がらない理由だ。


  早くも大阪維新の中からは、「最後は橋下さんに応援に入ってもらうしかない」「橋下さんがマイクを握れば圧勝できる」という声が上がっている。はたして橋下氏は応援に入るのか。


 「やはり、橋下徹さんあっての大阪維新なのだと思います。とくに無党派層は、政策の中身というより橋下維新の・・・・・・・・・・・・・・・


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記事・画像 引用・参考元 日刊ゲンダイ 


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/250123


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https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E7%B6%AD%E6%96%B0W%E9%81%B8%E6%8C%99%E6%95%97%E8%89%B2%E6%BF%83%E5%8E%9A&rkf=2&ei=UTF-8&imc=&ctype=&dim=large#mode%3Dsearch


 


 


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平素の横暴さも相俟って!福岡知事選で“麻生アレルギー”! 学会や九州財界から爪弾き! [政治]

平素の横暴さも相俟って福岡知事選で“麻生アレルギー”! 学会や九州財界から爪弾き!


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福岡では“麻生アレルギー”が猛威を振るっている。21日告示の県知事選(4月7日投開票)は、麻生財務相が支援する新人と、二階幹事長が後押しする現職との“遺恨試合”と騒がれているが、現状は、麻生氏側が大きく水をあけられている。原因は、凄まじい“麻生アレルギー”。嫌われる麻生氏は、地元政界や経済界からすっかり爪弾きにされているのだ。


 ■推す新人は現職に4倍も引き離され…■


  自民党の最新の情勢調査では、現職知事の小川洋氏(2011年初当選)の68%に対し、新人の元厚労官僚・武内和久氏が16%だったという。約4倍もの大差で、告示前にもかかわらず「もはや勝敗は決した」(福岡県政関係者)との見立てが専らだ。


  麻生氏は16年10月、福岡6区補選で自らが推した候補者の応援に小川氏が姿を見せなかったことに激怒。当時、自身が推した候補が落選したことに、いまだ恨み骨髄で今年1月末、安倍首相と甘利選対委員長と会談し、武内氏への「党本部推薦」を強引に取り付けた。このやり方に地元は猛反発。特に、集票力を持つ創価学会は総スカンだ。


  3月2日、小川氏を支援する「福岡県民の会」発足式には学会幹部が参加。公明党の弘友和夫元参院議員も壇上から「勝利に向かって公明党も頑張ります」とエールを送った。翌3日、公明党県本部が小川支援を正式決定した。


 「麻生さんの武内氏支援は“自己都合”。学会関係者は、『何の事前説明もないまま“武内支援を”と言われても付いていけない』といった不満を漏らしている」(地元メディア関係者)


 ■地元経済界もソッポを向いている■


 「建設、医療など幅広く手掛ける『麻生グループ』の一族である麻生氏は、地元経済界に太いパイプを持っていると思われがちだが、そんなことはない。九州電力や福岡銀行などで構成される任意団体『七社会』が厳然たる力を持っている。中でも、九電の取引業者が名を連ねる『九電商友会』は政界への影響力が強い。既に商友会関係者から『今回の麻生さんのやり方には賛成できない』という声が上がっている」(地元メディア関係者=前出)


  ■「麻生NO」でも居座るのか!?■


  そもそも、商友会は初当選の時からずっと小川氏を支援し続けてきた。今さら「武内支援」に寝返る理由はない。さらに深刻なのは、麻生自身の悪評だ。


 「武内陣営の関係者は『候補者の資質以前に、麻生さんの・・・・・・・・・・・・・


 続きはこちら ☞ http://mahoroba19.com/archives/15519


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 記事・画像 引用・参考元 日刊ゲンダイ 


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/249988


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https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E7%9F%A5%E4%BA%8B%E9%81%B8+%E8%87%AA%E6%B0%91%E5%88%86%E8%A3%82%E9%81%B8%E6%8C%99


 


 


 


 



 


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平素の横暴さも相俟って!福岡知事選で“麻生アレルギー”! 学会や九州財界から爪弾き! [政治]

平素の横暴さも相俟って福岡知事選で“麻生アレルギー”! 学会や九州財界から爪弾き!


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  福岡では“麻生アレルギー”が猛威を振るっている。21日告示の県知事選(4月7日投開票)は、麻生財務相が支援する新人と、二階幹事長が後押しする現職との“遺恨試合”と騒がれているが、現状は、麻生氏側が大きく水をあけられている。原因は、凄まじい“麻生アレルギー”。嫌われる麻生氏は、地元政界や経済界からすっかり爪弾きにされているのだ。


 ■推す新人は現職に4倍も引き離され…■


  自民党の最新の情勢調査では、現職知事の小川洋氏(2011年初当選)の68%に対し、新人の元厚労官僚・武内和久氏が16%だったという。約4倍もの大差で、告示前にもかかわらず「もはや勝敗は決した」(福岡県政関係者)との見立てが専らだ。


  麻生氏は16年10月、福岡6区補選で自らが推した候補者の応援に小川氏が姿を見せなかったことに激怒。当時、自身が推した候補が落選したことに、いまだ恨み骨髄で今年1月末、安倍首相と甘利選対委員長と会談し、武内氏への「党本部推薦」を強引に取り付けた。このやり方に地元は猛反発。特に、集票力を持つ創価学会は総スカンだ。


  3月2日、小川氏を支援する「福岡県民の会」発足式には学会幹部が参加。公明党の弘友和夫元参院議員も壇上から「勝利に向かって公明党も頑張ります」とエールを送った。翌3日、公明党県本部が小川支援を正式決定した。


 「麻生さんの武内氏支援は“自己都合”。学会関係者は、『何の事前説明もないまま“武内支援を”と言われても付いていけない』といった不満を漏らしている」(地元メディア関係者)


 ■地元経済界もソッポを向いている■


 「建設、医療など幅広く手掛ける『麻生グループ』の一族である麻生氏は、地元経済界に太いパイプを持っていると思われがちだが、そんなことはない。九州電力や福岡銀行などで構成される任意団体『七社会』が厳然たる力を持っている。中でも、九電の取引業者が名を連ねる『九電商友会』は政界への影響力が強い。既に商友会関係者から『今回の麻生さんのやり方には賛成できない』という声が上がっている」(地元メディア関係者=前出)


  ■「麻生NO」でも居座るのか!?■


  そもそも、商友会は初当選の時からずっと小川氏を支援し続けてきた。今さら「武内支援」に寝返る理由はない。さらに深刻なのは、麻生自身の悪評だ。


 「武内陣営の関係者は『候補者の資質以前に、麻生さんの評判がヒドすぎる』と嘆いています。公文書改ざんやセクハラ擁護発言、統計不正でも名前が挙がったから、陣営が頭を抱えるのは当然です」(県政関係者=前出)


  そんな悪評を知ってか、武内氏は先月22日、初の街頭でもたった1人で演説。議員と居並ぶことを避け「麻生隠し」に徹している。すっかり爪弾き者だが、「麻生NO」の民意が示されても、やっぱり居直るのか。


 「そもそも、麻生氏が『子飼い』の候補を突然立ててきたのは、あくまで党内の権力争いが原因。地元有権者に目が向いていません。ですから、地元が納得するワケがありません。また、知事選で武内氏が負けても、『責任を取る』などということもしないでしょう。その程度で責任を取るなら、公文書改ざんなどで責任を取らなかったのはなぜなのか、説明がつかないからです。結局、今の立場に居座ろうとするでしょう」(政治ジャーナリストの角谷浩一氏)


  反省知らずの居直り麻生氏の有害性は、もはや花粉を超える。


 (私見)


 麻生副総理の公文書改竄やセクハラ擁護発言、統計不正の数々の関与や発言は、不穏当なものであり、安倍首相の日本の国の統治機構の根幹を揺るがす諸問題を常にアシストしてきた。その間の不適切な発言・横柄な態度は、国民はおろか党内でさえ、不評をかっていた。そこに『私怨』ともいえる今回の『県知事選』の分裂騒ぎである。


 この際竹内氏にそれなりの票を獲得させ、『自民が共倒れすることを切に祈る』と言うのが、多くの国民の願いだと思う。この他にも、「同じような構造の選挙」があるという。この際態々分裂選挙をしてくれるのだから、『増長自民』の敗退を拡大し、『鉄槌を下す』絶好のチャンスにすべきだ。


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 記事・画像 引用・参考元 日刊ゲンダイ 


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/249988


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安倍政権内の政治力学に異変…福岡知事選で“菅vs麻生”対立激化!とどのつまり安倍首相の影響力低下の兆し!?  [政治]

安倍政権内の政治力学に異変…福岡知事選で“菅vs麻生”対立激化!とどのつまり安倍首相の影響力低下の兆し!?    


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 会期延長することなく臨時国会が閉幕し、安倍首相は趣味のゴルフに繰り出すなど、弱小野党のもとで政権は安泰に見える。だが、ここへきて頼みの北方領土交渉の行方に暗雲が垂れ込め、マスコミ各社の内閣支持率はこぞって下落。そのうえ政権内の力学にも変化が起きている。


  16日の日曜日。菅官房長官の姿は福岡県にあった。福岡市内での講演や昨年登録された世界遺産を視察して回ったのだが、その視察先での菅氏の行動が波紋を呼んでいる。


  自民党の福岡県連は、来年4月の県知事選について、現職の小川洋知事が態度表明する前に公募での選考を決定。福岡の大ボスである麻生財務相は、現職とは別の候補の擁立を模索しているとされていた。


  そんな中、菅氏が福岡入り。小川知事が菅氏の視察に同行し、小川氏が自らの知事3選について「不退転の決意で臨む」と出馬を伝えたところ、菅氏は「しっかり応援する」と応じたというのだ。


  「麻生さんらが『小川降ろし』で動いていたとこに、菅さんが機先を制して小川支持を打ち出したということです。菅さんは麻生さんのテリトリーにまで足を踏み入れてきたわけです。もともと小川知事は麻生さんが擁立した人。しかし、保守分裂となった2年前の衆院福岡6区補選で麻生さんが推す候補を応援せず、以来、関係がギクシャクしている。その補選で菅さんは、麻生さんとは別のライバル候補を水面下で支援。結果は菅さんの勝利でした。菅さんは、今度は水面下ではなく表でも麻生さんと対立するのか」(地元政界関係者)


  安倍政権において、菅氏の影響力はますます増している。臨時国会で大モメした改正入管法も、来年4月施行を急いだのは安倍首相より菅氏だったというのが専らだ。安倍首相はむしろ、移民拡大を嫌うシンパの右派との板挟みだった。JIC(産業革新投資機構)の高額報酬を問題視して世耕経産相に撤回させたのも菅氏だとされる。


 ■政治評論家の森田実氏の見解■


 「総裁3選後の安倍首相には理想や目標が何もない。改憲も難しくなっていますしね。そうなると人心は離れ、政権内はガタガタしてきます。菅さんと麻生さんは、『ポスト安倍は自分が握る』と主導権争いを始めたということ。2人とも閣内にいるのでそれが目立たないようにしてはいますが、行動には野心が表れている。これからどんどんガタガタした動きが増えるでしょう」


  菅vs麻生の激化は、安倍首相のレームダック化の裏返しでもある。


 (私見)


しかし自民党のやっていることには、政策というものは全く関係ないんだとつくづく思う。「昨日の友は今日の敵」とよく言われるが、底流に流れているのは、「切った張った」の親分子分の・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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 記事・画像 引用・参考元 日刊ゲンダイ 


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/244050


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安倍首相との関係悪化? 機に敏い!山本一太議員が知事選にクラ替えか!?流石変わり身の早さはピカ一!  [政治]

安倍首相との関係悪化? 機に敏い!山本一太議員が知事選にクラ替えか!?流石変わり身の早さはピカ一! 


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 ■ついに見切りをつけたか。安倍応援団が国政から知事選にクラ替えだ■


  自民党の本一太参院議員(60)が来年夏の群馬県知事選に出馬する意向を固めたという。


 5日、自身のブログで「来夏の群馬県知事選挙に立候補する!!」と宣言。来年の参院選群馬選挙区の党公認候補だったが、辞退する。


  かつては安倍応援歌の「チャレンジャーに捧げる詩(うた)」を作るほどの心酔ぶりで、安倍首相の最側近を自任してきた山本議員だが、昨年秋に安倍首相が大義なき解散を打った際には、「ちゃんとした説明がないまま選挙をやったら、それこそ『国民をバカにしている!』と思われてしまう」とブログで批判していた。このところ、安倍首相との関係には隙間風が吹いていたと自民党の参院議員がこう言う。


 ■ちょいと調子に乗って、首相の隠し事を突っつき過ぎたか!?■


 「森友学園問題で『佐川国税庁長官(当時)を証人喚問すべきだ』と発言したり、佐川氏が頻繁に答弁に立った2017年の通常国会で参院予算委員長だったのに野党を抑え込めなかったりで、不興を買ったといわれている。山本議員自身も側近アピールをしなくなったよね。本人は総理側近の威光を頼りに衆院への転出を狙っていたんだが、大本命だった群馬1区は佐田玄一郎の後継が尾身朝子に決まってしまった。群馬県は小渕家、福田家、笹川家、尾身家、中曽根家など有力者が犇めいていて、小選挙区が空きそうにない。総理の力添えも期待できず、やっと諦めがついたんでしょう」


 ■群馬県の自民選挙区の複雑な事情!>■


  小選挙区を巡って、山本議員は中曽根家と激しいバトルを繰り広げてきた。14年に政治資金問題で経産相を辞任した小渕優子衆院議員が年末の総選挙への出馬を危ぶまれ、群馬5区の後釜に中曽根元首相の孫、康隆氏の名前が取り沙汰された際には、「断固反対する!」とブログに連日の投稿。これに中曽根側が「非常に不愉快であり、即刻の訂正と謝罪を要求する」と応酬する異例の事態に発展した。


 「そのしこりもあって、群馬県内の自民党は一枚岩ではない。一太さんは、知事選出馬は地元からの要請と言うが、選挙区の空きが出ないことについては県連内でも国政希望の地方議員の不満が高まっていて、参院議員を4期も務め大臣までやった一太さんがはじき出された格好です。昨年の総選挙で比例北関東ブロックに回って初当選した康隆氏も、選挙区が欲しい筈ですしね。一太さんの独自世論調査では現職にダブルスコアで勝っているそうですが、現職知事も自民党系です。4期目を目指して出馬する可能性があり、保守分裂選挙になれば・・・・・・・・・・・


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 記事・画像 引用・参考元 日刊ゲンダイ 


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/243130


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秋篠宮さま苦言…山本宮内庁長官は官邸子飼いのヒラメ官僚!前任者の更迭を目の当たりにして皇室目に入らず!保身のみ! [政治]

秋篠宮さま苦言…山本宮内庁長官は官邸子飼いのヒラメ官僚!前任者の更迭を目の当たりにして皇室目に入らず!保身のみ!


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 「聞く耳を持たなかった」「非常に残念」――。秋篠宮さまに辛辣な言葉で酷評された宮内庁の山本信一郎長官。「聞く耳を持たなかったと言われるのは辛い」と苦しげに語ったが、一体どんな人物なのか。


  山本長官は京大法卒。1973年、旧自治省に入省。大臣官房審議官などを経て、2001年8月に内閣府に出向。宮内庁には、12年6月に次長として着任した。


 「卒がないタイプで、発言は極めて慎重。ただ、酒好きで、酔っぱらうと周囲にボヤくこともあるという。眞子さまの婚約者について、『小室(圭)さんで大丈夫かな』と漏らしたこともあるそうです」(霞が関関係者)


  仕事振りについては「優秀」との評判が多く、順調に出世を果たしていったが、天皇が16年8月、生前退位の意向をにじませた「お気持ち」を表明したのをきっかけに“事件”に巻き込まれた。安倍官邸の怒りを買い、直属の上司だった風岡典之長官(当時)がクビを切られたのだ。


  「もともと生前退位に否定的な安倍官邸は、『陛下が“お気持ち表明”を思いとどまるよう、宮内庁は動くべきだった』とカンカンでした。安倍官邸は当時の長官を、任期を半年以上前倒しして更迭。次長だった山本氏を・・・・・・・・・・・・・・


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記事・画像 引用・参考元 日刊ゲンダイ 


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/242869


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米に史上最年少の女性議員誕生! 押されっぱなしでさっぱり迫力の無く停滞する日本の野党」が学ぶべきこと! [政治]

米に史上最年少の女性議員誕生! 押されっぱなしでさっぱり迫力の無く停滞する日本の野党」が学ぶべきこと!


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「世界はより良くできるのです!」



  6日(日本時間7日)投開票の米中間選挙の勝利会見でこう力強く語ったのは、史上最年少の女性下院議員(民主党)となったアレクサンドリア・オカシオコルテス氏(29)だ。



  彼女は、労働者階級の家庭に生まれたヒスパニック系だ。ボストン大学卒業後、2008年に急死した父に代わり、バーテンダーやウエートレスの仕事を掛け持ちして家計を支えていたという。



  そんな経歴の彼女が注目を浴びたのは、中間選挙に先立ち候補者を選んだ今年6月の民主党予備選挙。無名の新人にもかかわらず、若者や有色人種を取り込む“ドブ板”選挙戦を展開し、10期連続当選の現職だった民主党主流派で重鎮の牙城を崩したのだ。最近では、マイケル・ムーア監督の最新作「華氏119」に“反トランプ”派として取り上げられ、耳目を集めている。



  彼女の快進撃には、“安倍1強”を許している日本の野党が大いに学ぶべき点がある。 オカシオコルテス氏は、仕事を掛け持ちしながら家計を支えた自身の経験を踏まえ、「ワーキングクラスの代表」を自任。企業献金を受け取らず、SNSを通じて政策を広める「草の根運動」に徹して若者やマイノリティーの支持を集めた。



 ■田中康夫氏も野党に苦言■



  彼女の組織に頼らぬ選挙戦について、元長野県知事で作家の田中康夫氏は自身の公式動画で、次のように語っていた。



 「(彼女に)左派勢力がついてきたのは、労働組合とくっついた、個人に立脚していない民主党への危機感があったから」 来年の参院選を控え、野党に求められるのは、組合などとつるんで既得権益を守ろうとする候補ではなく、彼女のような労働現場の苦労を知る“叩き上げ”の候補ではないか。田中康夫氏に改めて聞いた。



  「オカシオコルテス氏が選ばれたのは、16年の大統領選で、経済成長から取り残された、いわゆる『ラストベルト』の人たちがトランプ大統領に希望を見いだしたのと同じではないか。日本では、野党が『連合』という“労働貴族”とズブズブです。『政権獲得』を目指す野党が、票田を持つ組合と一緒になっていては、組合の“イエスマン”にしかなれない。ドラスチックな改革など期待できませんよ」



  組織の後ろ盾がなければ票を獲得することができない――。こんな言い訳が日本でまかり通っている限り、野党が政権交代を実現するのは難しい。



 (私見)



今の日本の野党は、安倍1強の中に組み込まれて、(一応野党だから)、反対のポーズをしているやに見える。本来の野党とは、その1強の壁を破って、国民に対して、「新しい地平」を、指示し、国を何処へもっていくか解らんような現政権を・・・・・・・・・・



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記事・画像 引用・参考元 Yahoo News



https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/241234



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自民党内に反安倍勢力台頭か?1強体制に異変=裁量労働制断念から始まる「安倍降ろし」!利益相反すれば加速度的に急転! [政治]

 


自民党内に反安倍勢力台頭か?1強体制に異変=裁量労働制断念から始まる「安倍降ろし」!利益相反すれば加速度的に急転!


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 白旗を掲げ「裁量労働制の拡大」を断念した安倍首相。最大の理由は、自民党内の反対が余りにも強かったからだ。しかし、これまで安倍首相が党内の反対に屈することなど考えられなかったことだ。力が落ち始めているのは間違いない。この先、自民党内で“安倍3選阻止”“安倍降ろし”の動きが強まってもおかしくない。


 ■官邸の意向を軽んじ始めた自民党■


  つい最近まで、首相周辺は「裁量労働制の拡大」も強行突破できると甘く考えていた。しかし、先週23日(金)に自民党内から「裁量労働制拡大」の分離案が浮上すると、風向きが変わったという。27日の自民党の厚労部会では「法案審議が持たない」と公然と批判が噴出。


  決定的だったのは、二階幹事長が官邸の要望を無視して「予算案の衆院通過」を1日遅らせたことだ。しかも、態と官邸の耳に入るように「自民党は官邸の下請けじゃない」とドスを利かせている。「安倍1強」のこの5年間、自民党が官邸の命令に逆らうことは、ほぼ皆無だった。


  官邸の意向を、党が軽んじるようになったら、政権は長くないのが過去のパターンだ。江田憲司衆院議員も、ツイッターでこうつぶやいている。<官邸主導だった政治に、党が一矢報いたということ><私の経験からも「官邸主導」が「党主導」になっていくと政権の終わりが見えてくる>


  それでなくても、安倍首相は、総裁3選できるのかどうか、不安を強めているという。「安倍1強」を支えてきた有力派閥の“安倍離れ”が顕在化して来たからだ。


  なかば公然と“反アベ”で動きだしているのが・・・・・・・・


 


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記事・画像 引用・参考元 日刊ゲンダイ 


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/224313/1


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安倍首相の“平昌五輪欠席”次第では新局面に!クギ刺した公明代表の胸の内! [政治]

安倍首相の“平昌五輪欠席”次第では新局面に!クギ刺した公明代表の胸の内!


 


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 公明党の山口代表は18日の会見で「安倍首相が平昌五輪に出席することを期待したい」と述べ、2月の平昌冬季五輪の開会式への出席を見送ろうとする首相に対してクギを刺した。


  安倍首相が開会式欠席の方針を固めたのは、韓国政府が慰安婦問題をめぐる「日韓合意」の見直しを公表したことへの抗議とみられている。しかし、山口代表は昨年11月の訪韓時に文在寅大統領から首相の開会式出席を直接要請された。安倍首相が本当にボイコットすれば赤っ恥をかくことになる。


 ■これがキッカケで自公連立にいよいよ亀裂が走りそうだ■


 「改憲論議が本格化する今秋あたりから自公の間に温度差が生じるだろうと見ていましたが、時期が早まり、通常国会会期中にも不協和音が生じるかもしれません」(政治評論家・伊藤達美氏)


  与党に復帰して5年。この間、公明党は安倍政権が主導した安保法制や共謀罪に次々と賛成し、支持母体の創価学会員の・・・・・・・・・・・・


 


つづきはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/9745


 


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記事・画像 引用・参考元 日刊ゲンダイ 


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/221644


画像元 yjimage


https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E8%87%AA%E5%85%AC%E6%94%BF%E6%A8%A9%E3%81%AB%E4%BA%80%E8%A3%82%E3%81%8B&rkf=2&ei=UTF-8&imc=&ctype=&dim=large


 


 


 


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又もや典型的“お友達人事”! 外務省に衝撃 次期駐米大使は安倍首相のお友達!今から方針変えるのはメンツが立たぬのか!? [政治]

又もや典型的“お友達人事”! 外務省に衝撃 次期駐米大使は安倍首相のお友達!今から方針変えるのはメンツが立たぬのか!?


 


 外務省OBにとって最高のポストである駐米大使に、杉山晋輔外務事務次官(64)を充てる人事が固まった。来年1月にも閣議決定する見通しだが、この人事に外務省内は衝撃と諦めの空気だという。


  現在の佐々江賢一郎駐米大使(66)は、通常3年とされる在任期間が既に5年を超え、トランプ米大統領来日のビッグイベントも済んだことから退任が検討されていた。ただ「次」に起用される杉山氏は、2016年6月に次官に就任し、慣例の2年をまだ迎えていないため“途中交代”となる。そこで囁かれているのが、「なぜ『次』が、斎木昭隆前次官(65)ではないのか」である。


  駐米公使、アジア大洋州局長などを経て13年6月から16年6月まで外務次官を務めた斎木氏は、拉致問題での関わりもあり安倍首相とは古くから近しい仲とされてきた。夫婦揃って外務官僚で安倍首相とは家族付き合いともいわれ、昨年の都知事選では自民党の候補者選考で名前も挙がった。


 「能力的にも順番から考えても、次期駐米大使は・・・・・・・・・・・・


 


つづきはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/9307


 


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記事・画像 引用・参考元 日刊ゲンダイ <view news


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/220200/1


画像元 yjimage


https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E9%A7%90%E7%B1%B3%E5%A4%A7%E4%BD%BF%E4%BA%BA%E4%BA%8B&rkf=2&ei=UTF-8&imc=&ctype=&dim=large#mode%3Ddetail%26index%3D0%26st%3D0


 https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E6%96%8E%E6%9C%A8%E6%98%AD%E9%9A%86&rkf=2&ei=UTF-8&imc=&ctype=&dim=large


 


 


 


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矢部 宏治氏から見た「今回のトランプ来日」の足取りから見えた「とても残念な2つのこと」 [政治]

矢部 宏治氏から見た「今回のトランプ来日」の足取りから見えた「とても残念な2つのこと」

 トランプ大統領の今回の来日の移動経路をよく見てみると…

一昨日(11月6日)、読者からのメールで、次のようなメッセージをもらった。「矢部さん、よかったですね。トランプが矢部さんの本のプロモーションをしてくれていますよ」

一瞬なんのことかわからなかった。トランプ来日に関しての様だが・・・、しかし、すぐにそれが訪日1日目の彼の移動経路の話だということがわかった。

 つまり、ハワイ→ 横田基地(東京都福生市)→ 霞ヶ関カンツリー倶楽部(埼玉県川越市)→ 六本木へリポート(東京都港区)という、移動経路のことだ。この殆どが、在日米軍の専用空域である「横田空域」に含まれている。そのためトランプは、いつのまにか日本に「入国」し、国内を動きまわり、都心部までやって来ているのだが、この間、日本の法令によるコントロールは一切受けていない。

 それが私の著書『知ってはいけない 隠された日本支配の構造』のなかの「第1 日本の空は全て米軍に支配されている」と「第3 日本に国境はない」の絶好の宣伝になっている。だから、トランプに感謝しなさいという訳だ。

 そんな訳で、トランプは「日本」に来ていなかった!たしかにこのトランプの行動は、われわれ日本人にいろんなことを教えてくれる。そもそもまず、一体彼はいつ日本に「入国」来たというのか!?それは国境を越えたときなのか。米軍基地に着陸したときなのか。横田空域の外側に出たときなのか……。どれもちがう。答えは「実は彼は入国などしていない」ということだ。

 トランプが訪日直前に訪れたのは、ハワイにある米太平洋軍司令部だった。在日米軍と在韓米軍はこの司令部の指揮下にあり、日米韓3ヵ国のもつ特殊な歴史的事情(主に現在休戦中である朝鮮戦争)から、ハワイと日本・韓国の間には軍事的に何の切れ目も存在していない。

 とくに日本の基地については、米軍はいつでもどこにでも着陸し、そこから又飛び立って他国を攻撃する条約上の権利をもっている。そんな国は・・・・・・・・・・

  

つづきはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/8578

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矢部 宏治profile

1960年兵庫県生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。株式会社博報堂マーケティング部を経て、1987年より書籍情報社代表。著書に累計17万部を突破した『日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか』『日本はなぜ、「戦争ができる国」になったのか』(以上、集英社インターナショナル)、『本土の人間は知らないが、沖縄の人はみんな知っていること――沖縄・米軍基地観光ガイド』(書籍情報社)など、共著書に『本当は憲法より大切な「日米地位協定入門」』(創元社)。企画編集に「〈知の再発見〉双書」シリーズ、J..ロバーツ著『図説 世界の歴史』(全10巻)、「〈戦後再発見〉双書」シリーズ(以上、創元社)がある。

 

記事・画像 引用・参考元 日刊ゲンダイ <矢部 宏治  

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53435

画像元 yjimage

https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97%E6%9D%A5%E6%97%A5&rkf=2&ei=UTF-8&imc=&ctype=&dim=large

 

 


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トランプ大統領! 北朝鮮空爆か核容認か どっちに転んでも安倍首相は思惑外れ!窮地に! [政治]

トランプ大統領! 北朝鮮空爆か核容認か どっちに転んでも安倍首相は思惑外れ!窮地に!

 11月5日からトランプ米大統領が日本、韓国、中国など東アジア5カ国を歴訪する。それに備え、米軍は北朝鮮周辺の戦力配備を急増し軍事的圧力を強化。横須賀を母港とする空母「R・レーガン」に加え、カリフォルニア州サンディエゴから「T・ルーズベルト」が日本近海に渡来、アラビア海にいた「ニミッツ」も駆け付けている。

  この3隻の原子力空母は各艦がFA18E戦闘・攻撃機44機など60余機を搭載している。米空軍はF35Aステルス戦闘機12機を約6カ月間、嘉手納に結集させる。すでに岩国にいる海兵隊のF35B(垂直離着陸可能)16機を合わせ28機がレーダーに映りにくいステルス機となる。また空対地核ミサイルを搭載するB52H爆撃機もグアムに進出する。いまグアムにいるB1B爆撃機は米ロの戦略兵器削減条約で核兵器を搭載できないように改装されている。

 ■経済制裁は効果なし■

  北朝鮮の核・ミサイル関係経費は意外に安い。韓国政府の推計で昨年200億円余、北朝鮮のGDPの約0・6%にすぎない。「経済制裁で資金源を断つ」といっても、北朝鮮に核・ミサイルを放棄させる効果は乏しいから「軍事圧力」(=威嚇)に頼るしかない。

  ただし威嚇は相手がそれに屈しない場合、引き下がる訳にはいかず、一層圧力を強化せざるを得なくなる。米艦隊や航空機が北朝鮮の領海、領空付近で行動したり、これまでのように各地上空で行ったように、偵察機が領空侵犯して写真撮影をすれば、北朝鮮は対空ミサイルを発射し、戦争の・・・・・・・・・・

  

つづきはこちらから ☞  http://mahoroba19.com/archives/8478

 

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記事・引用・参考元 日刊ゲンダイ <軍事評論家、ジャーナリスト 田岡俊次>

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/216941/1

画像元 yjimage

https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97%E8%A8%AA%E6%97%A5&rkf=2&ei=UTF-8&imt=&ctype=&imcolor=&dim=large

 

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今回の総選挙の命運を分けた、小池百合子党首の「排除」発言!「上手の手から水が漏れた」発言を引き出したジャーナリストが語る顛末! [政治]

今回の総選挙の命運を分けた、小池百合子党首の「排除」発言! 「上手の手から水が漏れた」発言を引き出したジャーナリストが語る顛末!


  1022日投開票の衆院選は、鳴り物入りで登場した希望の党のまさかの大失速により、与党自身の予想をはるかに上回る自民の圧勝となる結果になった。「希望」の命運を決定付けた瞬間と指摘されているのが、929日の会見での小池百合子東京都知事の〝排除発言〟だ。


  民進党からの合流組の一部を「排除いたします」と笑顔で言い切った姿がテレビで繰り返し報じられると、小池氏や希望の党のイメージは一気に悪化、暗転してしまった。小池氏自身も「きつい言葉で適切じゃなかった」と悔やんでいる。


  小池氏から「排除」発言を引き出す質問をしたのは、『検証・小池都政』(緑風出版)などの著書があるフリージャーナリストの横田一氏だった。


 ■党首と横田氏の当日のやり取りの経緯■


 横田氏は、いつも厳しい質問をするためか、会見で手を挙げても小池氏に中々指名してもらえない状態が続いたという。何故か半年ぶりに当てられたのがあの929日だった。「民進党から希望への公認申請者は排除されないという前原誠司代表の話と小池氏の話が食い違っていたので、素朴な疑問をぶつけた。『排除』発言を聞いた時は、


ああ!本性が・・・・・・・・・・・・


 


つづきはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/8299


  


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記事・引用・参考元 Yahoo News <週刊朝日 オンライン>(朝日・小泉耕平)


https://dot.asahi.com/wa/2017101400044.html?page=1


画像元 yjimage


https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E5%B0%8F%E6%B1%A0%E7%99%BE%E5%90%88%E5%AD%90+%E6%8E%92%E9%99%A4%E7%99%BA%E8%A8%80&rkf=2&ei=UTF-8&imt=&ctype=&imcolor=&dim=large


 


 


 


 


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稲田朋美大臣の不始末に、流石の“保守おじさん代弁者”「読売」「産経」が怒ること怒るまいか!? [政治]

稲田朋美大臣の不始末に、流石の“保守おじさん代弁者”「読売」「産経」が怒ること怒るまいか!?


 


上半期でもっとも「勝った」のは誰だろう。将棋の藤井聡太四段の29連勝は圧倒的だった。でも藤井四段に負けず劣らず、「勝ちっぱなしの半年間」を送った人物がいる。稲田朋美防衛大臣その人でも藤井四段とは全く対照的な、「困ったちゃん!部門」での話である。


 あれだけ失言や問題発言を繰り返しても「辞めさせられない」「地位は安泰」って最強ではないだろうか。間違いなく勝ちっぱなしだ。


 ■この半年、事あるごとに「読売社説」は稲田防相を叱っていた! では稲田大臣の「連勝記録」を振り返ってみたい。なにぶん件数が多いのでまとめが役立つ■


 「稲田朋美防衛相の就任後に起きた資質を巡る問題」(毎日新聞・629日)を参考にして時系列的に進める。


  最初は2月の南スーダン。衆院予算委員会で、日報に「戦闘」の語句があったことに対して「憲法9条上の問題になるので『戦闘』ではなく『武力衝突』の言葉を使っている」と答弁。まずこれで揉めにもめる。この発言に対し、苦言を呈したのは「読売新聞」210日の社説である。《やや疑問なのは、稲田氏が「憲法9条上の問題になる言葉を使うべきではないから、武力衝突と使っている」と答弁したことだ。憲法上の問題があるのに、表現で糊塗しているかのような・・・・・・・


   


   つづきはこちらから ☞  http://mahoroba19.com/archives/6903


 


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記事・画像 引用・参考元 Excite News <文春オンライン>


http://www.excite.co.jp/News/society_g/20170707/Bunshun_3188.html


画像元  Excite News /www.excite.co.jp/News/society_g/20170707/Bunshun_3188.html


 


稲田防衛相,失言,不要意発言,任務継続,罷免,解任,産経新聞,読売新聞,保守派,保守派新聞,


 


講演ドタキャン 疑惑の下村氏が恐れる特捜部の捜査のメス!今まで通りにはいかぬ公算大! [政治]

講演ドタキャン 疑惑の下村氏が恐れる特捜部の捜査のメス!今まで通りにはいかぬ公算大!


  


加計学園から「200万円の闇献金」が渡っていたことが報じられた下村博文元文科相(63)。先月29日の会見で「疑問の点があれば、都議選が終わった後に丁寧にお答えする」と言っていたが、再び会見するつもりはサラサラないようだ。予定されていた講演会もドタキャンしている。


  下村氏は5日都内で「都議選の結果と、その後の政治課題について」とのテーマで講演する予定だったが、4日になってドタキャン。講演会の主催者によると「急遽、やむを得ぬ事情により講演ができなくなった」という。


  下村氏がフザケているのは、野党時代、さんざん民主党大臣の政治資金問題を批判していたことだ。2010年5月28日の衆院文科委では、当時の川端達夫文科相の事務所費不正処理疑惑について・・・・・・・・・


 


 


続きはこちら!



 


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記事・画像 引用・参考元 日刊ゲンダイ <view/news


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/208806


画像元 yjimage


https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E4%B8%8B%E6%9D%91%E5%8D%9A%E6%96%87+%E5%8A%A0%E8%A8%88&rkf=2&ei=UTF-8&imt=&ctype=&imcolor=&dim=large#mode%3Dsearch


 


 


 


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2007年の転落劇とそっくりになって来た!…安倍首相“政権ブン投げ”のXデー [政治]

 2007年の転落劇とそっくりになって来た!…安倍首相“政権ブン投げ”のXデー


 


  今、政界が固唾をのんで見守っているのが、都議選自民の歴史的大敗によって、安倍首相の体調がどうなるのかだ。既に深夜に医師団を呼ぶほど悪化している。


  都議選最終日の街頭演説で浴びた凄まじいヤジは堪えたろうし、党内で安倍降ろしがくすぶれば、ますますストレスが高まる。ストレスが高まると、安倍首相の持病である「潰瘍性大腸炎」は一気に悪化するという。「都議選中に応援に入った演説会で、安倍首相は身ぶり手ぶりを交えてハイテンションでしたが、逆にムリしているように見えました」(自民党関係者)


  ストレスといえば、いったん休戦状態に入った加計疑獄の追及も再び強まる。安倍首相は「丁寧に説明する」と繰り返しているが、野党が要求している臨時国会開会を突っぱねれば、ますます国民の政権不信を招く。加計学園の獣医学部開設について認可の是非を文科省の審議会が判断するのは8月末。どちらに転んでも・・・・・・・・・


  


  つづきはこちらから ☞  http://mahoroba19.com/archives/6842


 


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記事・画像 引用・参考元 日刊ゲンダイ 


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/208708


 


 


 


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安倍総理の健康不安説!永田町を駆け巡る! 「結婚30周年」記念日に主治医が私邸に駆け付けていた! [政治]

安倍総理の健康不安説!永田町を駆け巡る! 「結婚30周年」記念日に主治医が私邸に駆け付けていた!   


 安倍晋三総理(62)は、潰瘍性大腸炎という難病を抱えている。嘗て、その病のために政権を投げ出したことがあったのはご存じの通りだ。症状の悪化を招く最大の要因の一つはストレス。現在、安倍総理は「森友問題」に続いて、「加計問題」でも矢面に立たされ、神経の休まる暇がない。そして、「結婚30周年」記念日の深夜、遂に異変は起こったのだ。


  前川喜平・前文科事務次官が、「総理のご意向文書」は本物との会見を開いたのは525日のこと。その日から28日までの4日間、安倍総理はサミット出席のため、イタリア南部のシチリア島を訪問していた。


 ◆官邸詰め記者が解説する◆


 「その間、加計問題の対応は、菅義偉官房長官(68)任せでした。帰国してみると、菅官房長官の対応の不手際から、加計問題を巡るメディアなどとの応酬は・・・・・・・・


  


つづきはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/6711


 


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記事・画像 引用・参考元 Excite News <デイリー新潮>http://www.excite.co.jp/News/politics_g/20170621/DailyShincho_522727.html


 


 


 


 


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眞子さまご婚約の裏で…「陛下はご不満」「安倍官邸は怒髪天」対立の構図 [政治]

眞子さまご婚約の裏で…「陛下はご不満」「安倍官邸は怒髪天」対立の構図


 


  虎の尾を思い切り踏むような振舞だった。「降嫁」、すなわち内親王が皇族以外の男性に嫁ぐことが政治的な意味合いを孕んできたのは歴史的事実であり、顰(ひそみ)に倣ったのか、宮内庁は慶事の裏で官邸を出し抜いていた。むろん「安倍官邸は怒髪天」の反応を見せたが、「陛下はご不満」という抜き差しならぬ対立の構図が浮かび上がって来たのである。


 


 「ウチは516日、『ニュース7』が始まる1分前の1859分から、『眞子さま、婚約へ』の速報を放送しました。その原稿にはスクープを表す『特』の字が記されていた」


 と、NHK局員のひとり。「去年713日の『生前退位』報道も同様で『特』扱いでした。宮内庁担当の橋口和人キャップがスタジオで解説するというスタイルも一致しています」


 実は、この「生前退位」報道に官邸は当時、不快感を隠しきれなかった。宮内庁関係者が振り返って、「陛下はかねてより、『皇室の安定的な存続』や『象徴天皇のあり方』に頭を悩まされてきました。したがって、女性宮家創設や生前退位について前向きに検討してもらうよう折に触れて官邸へ“ボール”を投げて来たのですが、安倍政権はそれを喫緊の課題と受け止めることはありませんでした。そんななかで宮内庁は国民的な議論を喚起すべく、NHKへ『陛下のご意向』をリークした。その流れを官邸は意趣返しと見て取ったわけです」


 


 そして去年の88日、陛下ご自身が発表された「おことば」においても、「摂政を置いて、陛下の公務の負担軽減を図る」という官邸側の思惑を陛下は・・・・・・・


 


 


つづきはこちらから ☞  http://mahoroba19.com/archives/6501


 


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記事・画像引用・参考元Excite news<週刊新潮」特集「『眞子さま』祝砲の不協和音」>


http://www.excite.co.jp/News/society_g/20170531/DailyShincho_521768.html


 


 


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小池知事、自民に離党届=都議選へ突入! 対決姿勢鮮明! [政治]

小池知事、自民に離党届=都議選へ突入! 対決姿勢鮮明!

 

  東京都の小池百合子知事は1日の記者会見で、自民党に離党届を提出したことを明らかにした。 同党は受理する方向。小池氏は地域政党「都民ファーストの会」の代表就任に伴い、自らの立場を明確にする必要があると判断。7月の都議選を前に、自民党との対決姿勢をより鮮明にした。

 

 小池氏は会見で「進退伺を出したが、なかなか決めてくれないのでこちらから離党届を出した」と説明。自民党の二階俊博幹事長に事前に離党の意思を伝えた際は「頑張ってください」と言葉をかけられたという。

 

 小池氏は、昨年7月の都知事選に自民党の方針に反して立候補した際、党に進退伺を提出。党費も払っていないことを明らかにしていた。

 

 

引用・参考元 ヤフーニュース <時事通信>

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00000101-jij-pol

 

 

 小池知事 自民党に離党届を提出! 「都民ファーストの会」代表に就く!

  

東京都の小池知事は、地域政党「都民ファーストの会」の代表に就任することに伴い、党籍が残っている自民党に対し、1日午後、離党届を提出した。

小池知事は、来月の都議会議員選挙に向けて、1日夜開かれる「都民ファーストの会」の総決起大会で、政策立案のアドバイスなどをする特別顧問から、代表に就任する。

 

これに伴い、小池知事は・・・・・・・・・・

 

 

つづきはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/6488

 

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引用・参考元 ヤフーニュース < NHK NEWS WEB

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170601/k10011002921000.html?utm_int=news_contents_news-main_002

 

 


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自民派閥3派の合流決定 会長は麻生氏、党内第2勢力に [政治]

自民派閥3派の合流決定 会長は麻生氏、党内第2勢力に


 


 


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 自民党の麻生太郎副総理、山東昭子・元参院副議長、佐藤勉・衆院議院運営委員長が15日、東京都内のホテルで会談し、3者がそれぞれ率いる派閥・グループの合流を正式に決めた。合流時期は都議選投開票(7月2日)後で一致。新派閥会長は麻生氏、会長代行に山東氏、会長代理に佐藤氏が就くことも決めた。


 


【麻生・山東両派が合流、新派閥へ 細田派への対抗目指す】


 


 新派閥は60人前後となる見通しで、額賀派(55人)を抜き、安倍晋三首相出身の細田派(96人)に次ぐ第2派閥となる。


 


 合流は、政権安定のためには自民党内に、2大派閥による「疑似政権交代」が必要だと考える麻生氏が・・・・・・・・・・


 


        続きはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/6348


 


 


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引用・参考元 ヤフーニュース < 朝日新聞社>


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000089-asahi-pol


 


 


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「東北でよかった」今村復興相の更迭で始まる辞任ドミノ!見逃しが弛みの元!必勝必罰! [政治]

「東北でよかった」今村復興相の更迭で始まる辞任ドミノ!見逃しが弛みの元!必勝必罰!


 


  驕りと慢心の末路だ。失言大臣を何人も抱えながら、安倍首相はかばいにかばって、乗り切ってきたつもりだろうが、万事休すだ。今村雅弘復興相(70)のように、ここまでアホだと辞めさせざるを得なくなった。無能ぞろいの内閣だけに、いよいよ辞任ドミノがあるゾ。


 


 今村氏は25日のパーティーで、東日本大震災について「まだ東北でよかった」と発言。復興相としてあり得ない大失言で、更迭は当然である。被災地からは「被災者の感情を逆なでする。東北を軽んじている印象を与える」(宮城県の村井知事)など怒りの声が次々に上がった。


 


「さすがにまずいと思った安倍首相が、同じパーティーで『不適切な発言でお詫びする』と言っているのに、本人は、当初


 


続きはこちらから ☞  http://mahoroba19.com/archives/6206


 


 


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記事・画像引用・参照元 日刊ゲンダイ


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/204310/1


 


 


 


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【こんな見方もあるよ!】森友学園海外メディア在京4特派員の見方「私たちはこう見ている!」 [政治]

【こんな見方もあるよ!】森友学園海外メディア在京4特派員の見方「私たちはこう見ている!」


大阪市の学校法人「森友学園」を巡る問題は、政界を巻き込んだ一大スキャンダルに発展している。国内で連日メディアを賑わせているこの問題について、海外メディアはどの点に関心を持ち、どう報じているのか。各国の在京特派員に聞いた。

■一連の右傾化の流れだ!■

ニューヨーク・タイムズ紙東京特派員、ジョナサン・ソーブル氏【聞き手・松井聡】

 森友学園の問題は、日本の政治や社会の右傾化を象徴する一つの例だと見ている。憲法改正への意欲を示す安倍晋三氏の首相就任以来、日本の右傾化の動きに米国では関心が集まっており、森友問題もこの一環として捉えられている。
 私のように日本を担当する特派員にとって、右傾化と経済動向の二つはしっかりと報道しなければいけないテーマだ。なので、最初にこの問題を知った時は土地取引の不透明さもさることながら、森友学園の教育内容に注目した。幼い子供に戦前の偏った思想教育を行うことは問題だと思ったし、安倍氏の妻昭恵さんや有名政治家が学園を支援していることも驚きだった。

 もちろん、森友学園のような教育機関は日本に殆どないことは分かっているが、それでも日本の右傾化の流れに沿って起こった問題であると感じている。
 2月24日付と3月17日付の計2回、この問題を記事にした。最初の記事では森友学園の教育内容に焦点を当て、その学校が不透明な土地取引をしていたと書いた。2回目の記事では、安倍氏が学園に100万円を寄付したとされる疑惑を中心に・・・・・・・・


 
 
 
 
 
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引用・参考元 ヤフーニュース <毎日新聞>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000001-mai-soci



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自民に反安倍の芽が出るか!? 石破氏、船田氏が自民分断画策か…森友問題で参考人招致に賛同 新進党時代「壊し屋」小沢氏から薫陶 [政治]

自民に反安倍の芽が出るか!? 石破氏、船田氏が自民分断画策か…森友問題で参考人招致に賛同 新進党時代「壊し屋」小沢氏から薫陶

自民党内で、船田元(はじめ)元経企庁長官と、石破茂元幹事長への警戒論が聞かれる。学校法人「森友学園」(大阪市)の国有地取得問題をめぐり、野党陣営に賛同するような発信をしているのだ。2人はかつて自民党を離党した同士で、新進党時代には小沢一郎氏(現・自由党党首)の薫陶を受けている。何か背景があるのか。

 「国会で参考人を呼ぶことも1つの手段だ」「特別の力学が働いたと思わざるを得ない」 船田氏は10日の朝日新聞朝刊やデジタル版で、森友問題について、こう語った。政府が否定する政治家の関与を示唆し、参考人招致を認めない党の方針と正反対の意見を披露したことになる。

 船田氏といえば、栃木県内で幼稚園から大学・大学院まで運営する学校法人「作新学園」で学院長を務めてきた。その経験を踏まえた発言だが、安倍晋三首相が会計検査院に問題解明を委ねたことにも、次のような痛烈な批判を投げつけた。「何らかの結論を1カ月も2カ月も出さないとすれば、隠れみのにしたと思われても仕方ない」

■石破氏の発言も注目された■

 9日の派閥会合で、石破氏は森友問題について、「野党から言われるまでもなく、われわれの側として・・・・・・・・・・・


 
 
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記事・画像 引用・参考元 Yahoo News < referral&utm >
http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/170313/plt17031321000018-n1.html?utm_source=yahoo%20news%20feed&utm_medium=referral&utm_campaign=related_link



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政局風雲急を告げる? 4月23日総選挙あるか 森友問題+都議選+公明…政府・自民に月内解散論 [政治]

政局風雲急を告げる? 4月23日総選挙あるか 森友問題+都議選+公明…政府・自民に月内解散論


「森友学園」(大阪市)問題で国会が揺れる中、政府・与党内で早期解散論がなおくすぶっている。平成29年度予算成立直後に衆院を解散すれば、4月11日公示、4月23日投開票の日程で衆院選を実施でき、大型連休前に新政権を発足できるからだ。そこで政権基盤を強化すれば、緊迫する北朝鮮情勢などに腰を据えて対応できるが、自民、公明両党で3分の2超ある現有議席を減らすリスクもある。安倍晋三首相はどう最終判断するのか-。

 森友学園問題が長期化する中、政府・自民党内の意見は割れている。「4月総選挙」の火付け役だった二階俊博幹事長は内閣支持率が下落傾向にあることを踏まえ、「少し情勢を見極めた方がよい」と周囲に語るなど慎重姿勢に転じた。

 だが、野党の攻勢を受け、逆に主戦論を唱える議員も少なくない。このままジリジリと追い込まれれば・・・・・・・・・・・


 
 
 
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記事・画像 引用・参考元 Yahoo News <産経新聞社>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000042-san-pol




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森友学園疑惑の糾弾の声が高まるにつれ、自民党内では小池百合子都知事の存在感が増している。7月都議選で、自民党は大きな痛手を負う可能性が高い! [政治]

 森友学園疑惑の糾弾の声が高まるにつれ、自民党内では小池百合子都知事の存在感が増している。7月都議選で、自民党は大きな痛手を負う可能性が高いからだ!

「公明党、都民ファーストの会が都議選の独自調査を先月行った結果、都民ファーストの会は60議席に乗せ、自民は半減以下の25議席という数字が出た。もし、年内に総選挙になれば、小池一派は東京だけで20以上取る。石原伸晃、宏高兄弟や萩生田光一官房副長官、下村博文都連会長ら都選出自民党議員は軒並み落選するだろう。負け方によっては執行部の責任問題に発展するので、簡単には解散は打てないだろう」

 官邸筋によると、安倍首相はある会食の席上で、こう語ったという。「衆院選は、今年は考えていません。内政・外交に専念します。選挙は総裁選(2018年9月)後でしょうかね」
 さらに森友問題の波及で自+公+維と改憲勢力の一翼を担っていた維新の支持率急落は必至だ。こうした状況を受け、官邸・自民党サイドは急きょ、新たな枠組み構築に向け、動き出しているという。

「維新の補完勢力として小池一派を利用していく。小池さんと気脈を通じている二階俊博幹事長が連携構築を探るべく動いている。いわば、小池さんへの抱きつき戦術ですよ」(自民党筋) それほどまでに安倍政権の危機感は強いとみられる。こうした水面下の駆け引きに、小池氏陣営は政府・自民党、特に安倍首相への警戒感を強めている。

「昨年10月の衆院東京10区補選で安倍首相が小池知事と一緒に宣伝カーで演説したことに小池氏支持の無党派層が反発を強め、票が逃げた。知事は首相に対し、永田町で唯一食い込めず冷遇された男性リーダーとしてみており、首相のために何かをやる気は全くない。国政再進出を見据え、国政勉強会を今月中にも立ち上げる。政権とはつかず離れずの関係を続け五輪まで知事をやり、次次回の総選挙に打って出る構えのようです」(小池氏周辺)

 しかし、政治アナリストの伊藤惇夫氏は、「永田町で求心力を保てる賞味期限は4~5年」と語る。小池知事が任期を全うして、五輪成功を勲章に国政進出を図り、総裁選に出馬する場合、21年9月になり、「ガラスの天井」の厚さを嘆き米大統領選で敗れたヒラリー元国務長官と同じ69歳になる。

■政治ジャーナリストの角谷浩一氏はこう言う■

「風を起こすには自らが起こさなくてはならないことを小沢一郎氏からたたき込まれた小池氏だけに、何か秘策があるのでは」 小池氏陣営関係者はこの後の戦略をこうささやく。

「東京はリベラルの岩盤が強いので、知事は共産・民進支持層の厚い支持を受けてきた。将来的な最大の隠し玉は“脱原発”です。人気のある小泉進次郎氏ら無派閥議員などを巻き込み、細田派包囲網を敷けば、ポスト安倍をうかがう石破茂氏や岸田文雄外相は吹っ飛ぶ。勝てるチャンスはある。あるいは、日本新党の原点に立ち返り、今一度、2大政党の一翼を担うと訴えれば、民意はついてくるのではないか」

 ■過去2回の都知事選で次点だった元日弁連会長の宇都宮健児氏もこう期待感を語る■。

「小池氏は環境相を務め、環境問題に厳しい思いを持っている。環境問題はエネルギー政策と密接不可分。豊洲問題でも私の要望もよく検討され、政策を次々と打ち出している」

 ■首相に近い自民党議員は複雑な胸中を語る■

「世論調査をやれば、支持は首相を上回るでしょう。まして、脱原発など言いだしたら、脅威だ。ポスト安倍1番手は小池知事であることは間違いない」

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記事・画像 引用・参考元 Yahoo News <週刊朝日>※週刊朝日 17年3月24日号
(週刊朝日・村上新太郎氏)
https://dot.asahi.com/wa/2017031200006.html?page=1


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自民党にもいた!安倍政権の安保法制に異議!村上誠一郎議員が涙を流し独白 ! [政治]

自民党にもいた!安倍政権の安保法制に異議!村上誠一郎議員が涙を流し独白

安倍内閣が憲法解釈の変更により進める安全保障法制に『反対』の立場から発言を続ける元国務大臣で自民党衆議院議員の村上誠一郎氏が16日午後、FM放送局 J-WAVEの報道番組「JAM THE WORLD」の単独インタビューに応じた。8bitNewsがその模様をほぼノーカットで公開した。

そもそもは先週10日、衆議院議員会館で安保関連法案に関する勉強会が開かれ、村上議員がマイクを握り、「学者が揃って違憲といっているのに、それを無視するのは傲慢だ」と自身が所属する自民党執行部を公然と批判を展開した。

その後、村上氏に同調する同僚議員は現れず、与党内で文字通り「孤軍奮闘」している。
現在自民執行部に楯突くのはそれほどの覚悟がなければできない。御身大切という思惑が働くからだ。次回選挙の際公認を取れなかったり、他の候補に差し替えられるからだ。執行部の「権力」はそれほど強い。

村上議員はどのような想い、どのような経緯があって「安保法制反対」を発言するに至ったのかインタビューした。

安倍政権が憲法解釈の変更による集団的自衛権行使容認の根拠とした「砂川判決」については、真っ向から政府の解釈は・・・・・・・・・・・・



https://youtu.be/F2Spu3Q1vZs  ☜ 村上誠一郎議員インタービュー

 

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記事・画像引用・参照元 huffingtonpost
http://www.huffingtonpost.jp/jun-hori/murakami-seiichiro_b_7600408.html






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新ナショナリズムの正体!「森友学園」問題と「世界のアベ(自称<以下略すが同じ>)」を解読=伊藤智永(毎日新聞記者) [政治]

新ナショナリズムの正体!「森友学園」問題と「世界のアベ(自称<以下略すが同じ>)」を解読=伊藤智永(毎日新聞記者)

「世界のアベ」が苛立(いらだ)っている。大阪市の学校法人「森友学園」の右翼小学校開設に絡む国有地「不当格安」払い下げ疑惑は炎上を続け、鎮火どころか燃え広がる一方だ。日米首脳会談「大成功」の功績も早々に忘れられ、日々防戦に追われている。テレビが連日、面白おかしく報じる影響で世間の関心は高く容易に収束しそうにない。

 昨年12月の日露首脳会談といい、2月初旬の日米首脳会談といい、国際秩序の歴史的な構造大転換を、ここまで日本は相当大胆かつ巧妙に乗り越えつつある。日本としては稀(まれ)な長期政権の経験と実績を重ねたリーダーの存在と資質なしに、それは到底なし得なかった――。そうした英雄気分も交じった自負心が、最近の安倍晋三首相には強い。<そんなものは自分で決めるのではなく世間の評価が決めることだ!>

 プーチン、トランプという覇権国リーダーたちと肩を並べて、引けを取らない、むしろ牽制(けんせい)し合う米国と欧州連合(EU)首脳間の仲介役となり、主要国全体の要でもある「世界のアベ」は、誇張でも自惚(うぬぼ)れでもなく現実であり、やれ北方領土交渉は進展がなかっただの、暴言大統領におべっかを使いすぎだのといった論評など、木を見て森を見ず、批判のための批判で、相手とするに足らないという尊大な自信である。

 その自己評価からすれば、国会で長時間詰問される森友未認可小学校の「疑惑」など、実にくだらないイチャモンとしか聞こえない。しつこく質問されていると、雄大な外交戦略と卑俗な雑事の落差にイライラしてくる。安倍首相の胸の内を想像すれば、そんな心象風景だろう。早く低級な国内問題から解放されて、好きな外交に邁進したい。毎月のように組まれる外遊は、格好のストレス解消にもなっている。

 しかし、安倍首相の苛立ちは、外交と内政、雄大と卑俗の落差ばかりが原因ではない。日露・日米首脳会談と学校法人「森友学園」問題は、実はどちらもナショナリズムの発露という特徴が共通している。ただし、外交ナショナリズムはグローバリゼーションの潮流に棹(さお)差し、そこで生き残るため、さらに果敢な攻勢に打って出る新しいナショナリズムであるのに対し、日本会議的なナショナリズムは・・・・・・・・・・・・


 
 

 

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記事・画像引用・参照元 Yahoo News<サンデー毎日>: 記者伊藤智永
http://mainichi.jp/sunday/articles/20170306/org/00m/070/009000d




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突っ込まれると見苦しい「感情=ブチ切れ」答弁…森友疑惑、主役は「安倍晋三」その人である [政治]

突っ込まれると見苦しい「感情=ブチ切れ」答弁…森友疑惑、主役は「安倍晋三」その人である

 安倍官邸が火消しに躍起になっている森友学園問題。火ダネは学園がタダ同然で仕入れた国有地への小学校新設だったが、疑惑を増幅させたのは安倍首相夫妻との怪しい接点だ。新設校が「安倍晋三記念小学校」の名目で寄付金を募り、名誉校長だった昭恵夫人が広告塔を務めていたのは紛れもない事実である。国会で昭恵氏の関わりを追及された安倍は「妻は私人なんです」とブチ切れ、「辞令が出ていないという意味では公人ではない」とも強弁したが、その場しのぎは通用しない。

■職員名刺は「総理夫人付」■

 所属を記す位置には「内閣総理大臣夫人付」と刷られ、連絡先は内閣総理大臣官邸。メールアドレスも官邸のドメインだ。裏面には英文で「総理大臣夫人補佐」と表記されている。秘書官のような役割を担っている訳だ。

昭恵氏のサポート役として現在、経産省から2人、外務省から3人の職員が配置されている。2日の国会で“アッキーシフト”について説明した土生栄二内閣審議官は、昭恵氏の私的行動については「関与しないという風に承知している」と答えたが、翌3日には軌道修正。昭恵氏が2015年9月5日に森友学園が運営する塚本幼稚園で名誉校長就任の講演をした際、職員が同行していたと明かした。オカシイのがその続きで、「職員が公費で出張した事実はない。勤務時間外の職員の私的活動だった」と言うのである。

 菅官房長官も3日の会見で「夫人の講演は私的行為だ」と強調。「職員の同行目的は夫人の連絡調整等のサポートを行うためで、私的活動そのものをサポートするためではなかった」とした。もはや、禅問答だ。

 政治学者の五十嵐仁氏は言う。「首相夫人は一般人とは異なる立場にあると捉えるのが常識でしょう。少なくとも・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

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記事・画像 引用・参考元 日刊ゲンダイ <巻頭言>
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/200819/1


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果たして安倍晋三首相とトランプ大統領の関係性は謂われているような成功だったのか!? 田原総一朗氏は、「言うべきことを言わず」に親密ぶりを誇張する風潮に疑問を呈している! [政治]

 果たして安倍晋三首相とトランプ大統領の関係性は謂われているような成功だったのか!? 田原総一朗氏は、「言うべきことを言わず」に親密ぶりを誇張する風潮に疑問を呈している!

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 2月10日に米ホワイトハウスで行われた安倍晋三首相とトランプ大統領の初会談を、日本の新聞、テレビはいずれも「成功」という報じ方をした。何より両者が突出した親密度を示したことを強調している。

 会談後、トランプ大統領はフロリダ州パームビーチにある別荘に安倍首相を招待し、両者でゴルフを楽しんだ。トランプ大統領は安倍首相を非常に厚遇した形だ。

 会談前、日本側はトランプ大統領が数々の難問をつきつけてくるのではないか、と気をもんでいた。日本は、米国に対して中国に次ぐ貿易黒字を出している。米国にしてみると、689億ドルの貿易赤字である(対中国は3470億ドル)。これを受けトランプ大統領は口癖のように、「日本からは大量の自動車を米国に輸出してくるのに、米国から日本には輸出できない。これは不公平極まる」と怒っていた。実は対米貿易黒字の8割弱は自動車なのである。また、中国と並んで「日本は不当な為替操作をしている」とも非難していた。

 だが、自動車の話も、為替の話も一切テーブルの上にはでなかった。米国はTPPを拒否して、コメや牛肉など農産物について・・・・・・・・


 

 

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記事・画像 引用・参考元 Excite News <週刊朝日>
http://www.excite.co.jp/News/politics_g/20170227/asahi_2017022400023.html



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安倍首相・自民党の靖国参拝に対する、多くの宗教団体の見解および批判状況まとめ! [政治]

安倍首相・自民党の靖国参拝に対する、多くの宗教団体の見解および批判状況まとめ!

 安倍晋三首相が集団的自衛権の「行使容認」について、憲法解釈の変更を踏み倒し、憲法を閣議決定という埒外の手法によって捩じ曲げたのは周知の事実だ。これは「平和の党」を看板にする連立与党・公明党の支持母体、創価学会が最も警戒の声が噴出した。宗教界からの大きな反発が巻き起こった。

 実は、宗教界で安倍離れを起こしているのは創価学会だけではない。ここにきて宗教団体が安倍首相の政治姿勢に反対するメッセージを頻繁に発信している。とりわけ首相・閣僚の靖国神社参拝に関しては、多くの宗教団体から批判の声が上がっている。宗教学者の島田裕巳氏が解説する。

「首相や閣僚の靖国神社参拝については、神社界は賛成だが・・・・・・・・・


 
 

 

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記事・画像引用・参照元 Excite News<ニュースポストセブン・週刊ポスト>
http://www.news-postseven.com/archives/20140226_242820.html



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