So-net無料ブログ作成

「鼻血」を甘く見てはいけない!鼻血に潜む病気のサイン! [健康]

スポンサードリンク




「鼻血」を甘く見てはいけない!鼻血に潜む病気のサイン!


 


yjimage (9).jpg

鼻血の出る人は、習慣化されている場合が多い。小生の場合、高校くらい迄は、頻繁に鼻血が出た。鼻に物理的な刺激が加わった時、のぼせたときは勿論、温度の差が激しいところに出たとき、臭いのきつい場所に入った時、チョコレートや、ナッツ類食べた時など、信じられない原因で出た場合があった。例えば、鬼怒川ゴム、アサヒビールの工場見学に行ったときは、ゴムの臭いや、発酵の臭いで、不覚にも鼻血が出たことがある。


 高校時代以降は、自分でも忘れるくらい鼻血が出なかったのですが、2年ほど前に、突然鼻血が出て、びっくりしたことがありました。どういう訳かその後、昔みたいに暫く頻繁に出るようになった。鼻血が出ても大体56分で止まるのですが、そのうち、中々止まらず、結構長い時間出るようになった。それも1日に何回も出る様になった。


 或る時、一回鼻血が出て、中々止まらずやっと何とか止めた後、2時間くらい後に再度鼻血が出た時がある。その時は、20分経っても止まらず、流石に心配になって、病院に駆け込んだ。土曜日の、しかも日付が変わる頃の事だったので、総合診療科で、診て貰えることになったのだが、前の患者の診察を待つ間、ベンチで横になって、必死で鼻を抑えていたら、別段診て貰った訳ではなかったが、漸く止まった。余談ですが、それでもバッチリ診察料は取られた。「何にも診て貰わず、横になっていたら止まったのに、それでも診察料取るんかい!?」と憎まれ口をきいたが、慌てて出てきたので、財布を持ってくるのを忘れたことに気が付いて、「今日払えない」と取り繕っていた自分が情けない。


 さて、後日耳鼻咽喉科に行き、診療をして貰ったのですが、鼻の粘膜が敏感になっていて、ちょっとした刺激で出てしまう状態だとかで、その粘膜を「焼き切る」手術(!?)を「した方がいいな!?」という事になり、「1週間後にやる」という事になった。


 さてその当日、どんなことになるやら、少々不安を抱きながら病室に入った。首から上の手術(?)というのは、20代で、「耳管カタル」という事で、イヤに長い注射針を、耳の中に入れられたことがある。その際「鼓膜を突っ切りますので・・」などと言われ、トンデモねえ事になったとトホホ気分になったものだ。


 手術自体は、鏝みたいなものを鼻の中に入れられものの30秒で終了。その後2年程経つが、鼻血も出ず今日に至っている。


 前置きが超長くなってしまいましたが、ここから本日の本題。


 「入院する事になりました」――12日付の自身のツイッターでそう報告したお笑いトリオ「安田大サーカス」のクロちゃん(41)。何でも、1月放送の医療バラエティー番組で「2型糖尿病」が発覚し、その基本的な知識を学ぶために1週間ほど入院するという。


  因みに、2型は遺伝的な要因に加え・・・・・・・・・・


 


つづきはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/10968


 


yjimage (14).jpg

 記事・画像 引用・参考元 日刊ゲンダイ <ヘルス ケア>


https://hc.nikkan-gendai.com/articles/225102?page=1


画像元 yjimage


https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E9%BC%BB%E8%A1%80


 





スポンサードリンク





nice!(3)  コメント(0) 
共通テーマ:健康

nice! 3

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。