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両端が残っているのは須坂-高山間の基準線のみ!高山村史跡に指定されている、須坂基線東端点(1等3角点)について!   [須坂探訪]

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両端が残っているのは須坂-高山間の基準線のみ!高山村史跡に指定されている、須坂基線東端点(1等3角点)について!  


 


 須坂基線とは、ここ高山村にある東端点から、これより3km先にある、須坂市小河原町の西端点結ぶ直線のことを言います。明治政府は、正確な日本地図を作成するために、全国に三角点を設置すべく測量を開始しました。当時の測量は、三角点の角度を測っていく方法(三角測量という)で、この角度を測るだけでは、三角形の大きさを決めることが出来なかったため、一辺の長さを測量することにより、他の2辺の長さを計算によって求めました。この測量した1辺を「基線」と称しました。


 https://youtu.be/w0QVyPf9Mjk ☜ ここをclickしてみてください!


 


 この基線は全国で15か所において設けられたものです。須坂基線は、長野、群馬、岐阜、福井、石川、富山、新潟の7県に亙る・・・・・・・・・・・・


 


つづきはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/9735


 


 yjimage (4).jpg


 動画 Original


画像


https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E9%A0%88%E5%9D%82%E5%9F%BA%E7%B7%9A&rkf=2&ei=UTF-8&imc=&ctype=&dim=large


 


 




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