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世の中荒んでいる!? 「お客様は神様」今は昔 行き過ぎ言動後絶たず   [なんだかなあ!]

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世の中荒んでいる!? 「お客様は神様」今は昔 行き過ぎ言動後絶たず

 かつて流行し、今も社会に根付く「お客様は神様です」という言葉が問い直されている。店員に土下座を要求したり、駅員に詰め寄ったりと、一部の客の行き過ぎた言動が後を絶たないためだ。他人への不寛容な風潮は強まるばかり。自らの心を押し殺して接客せざるを得ない労働は「感情労働」と呼ばれ、それが必要な職場で働く人を守ろうと、国に対策を求める動きも出てきた。(段 貴則)


 「1本の電話で1時間以上、苦情を伺うこともある。さすがに悪意のある言葉を聞き続けると、心まで疲れ果ててしまう」

 兵庫県内の企業で、客の苦情などに対応するベテラン男性社員はこぼす。人格を否定されたり、「家まで行くぞ」と脅されたりする電話も受ける。

 「感情を抑えられない人が多く、こちらが女性社員の場合だと、かさにかかって牙をむいてくる」。言いがかりなどに対応する研修の開催も重ねている。

 飲食や鉄道など不特定の客と接する感情労働の現場では、客からの苦情や暴力も多い。

 昨年9月、列車遅延で客に対応していた・・・・・・・・ 
 
 

 

 00983.jpg

引用・参考元 Yahoo News <神戸新聞NEXT>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170105-00000000-kobenext-l28&pos=4
画像引用元
http://www.kusuo.com/blog/wp-content/uploads/work/00983.jpg




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