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【信州シリーズ】第3弾!「松本すずめ、諏訪のトンビ、上田のカラス」のたとえ!   [信州探訪]

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【信州シリーズ】第3弾!「松本すずめ、諏訪のトンビ、上田のカラス」のたとえ!

 「松本のスズメ、諏訪のトンビ、上田のカラス」という言い方があるという。先ず、松本。スズメの様に様々な人が集まり侃侃愕愕、留まるところを知らず。自流の意見を並べ、ちっとも纏らない。百家争鳴を意味し、その論争は論多くして分裂含み。諏訪のトンビ」とは・・・ 上空で弧を描きながら、獲物を見つけると急降下して、あっという間に餌をあさるトンビ。 おいしいところをさっとさらう利にさとい諏訪人を言うのだという。 「上田のカラス」は・・・ カラスはとても利口な鳥。世の中の動きをじっと見て、自分の動き方を決めるのが東信・上田の人間の特徴だとのこと。上田平は、NHK大河ドラマの真田一族の郷。昔から外圧(平賀・村上・武田・徳川・北条など)の脅威にさらされながらもじっと権謀術策、知略を練ったというところだろうか!? 真田丸を見るとさもありなんと思う。

 さてここまで来て、さて長野は何だっけ!?と思ったが、ちっとも浮かばない。調べてみたがそれについての記述には出会えなかった。仕方がないので・・・・・・・・


 
 
 
 
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