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清宮を外して焦り!…巨人は「順位繰り上げ」連発の及び腰!「常勝巨人」の選手育成の虚像! [Sports]

清宮を外して焦り!…巨人は「順位繰り上げ」連発の及び腰!「常勝巨人」の選手育成の虚像!


 プロ野球ドラフト会議が行われた。今年は有力選手が多く、ドラフトの結果が注目された。ニッハムは今年も又、有力選手を引き当て、運の良さを見せつけた。そんな中で、巨人は、外しに外し、最悪の結果となった。


 年少の頃は、熱烈な「巨人ファン」だった。当時は与那嶺、宮本などが活躍していた。そんな中で、別所や金田を入団させたころから、野球で勝負せず、「金」に物を言わせ、その強引なやり方に、疑問を持った。決定的に心が離れたのは、例の「江川事件」だった。阪神入団が決定していた江川を、協定の不備な点=球団の支配権が一瞬切れる間隙を突いて、強引に引っ張った。中には「プロ」なんだから、どんな手段を使っても、取った方が勝ちだという友人もいたが納得できなかった。


 さて今年のドラフトが昨日行われた。巨人に焦点を当てて、ドラフトを見てみよう。「多少、緊張感はあった」と漏らした巨人・高橋由伸監督(42)が臨んだ初めてのクジ引きは、無残なものだった。早実・清宮を7球団競合の抽選で逃し、外れ1位では九州学院・村上を3球団競合の抽選で外した。外れの外れで中大・鍬原拓也投手(21)を指名。ここでやっと・・・・・・・・・・・


 


つづきはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/8308


 


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記事引用・参考元 日刊ゲンダイ <  


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/216422/1


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https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/216422/1(ドラフト会議)


https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E6%B1%9F%E5%B7%9D%E5%8D%93%E5%85%A5%E5%9B%A3%E4%BA%8B%E4%BB%B6&rkf=2&ei=UTF-8&imt=&ctype=&imcolor=&dim=large(江川事件)


 


 


 


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横綱・白鵬が語った「これからの大相撲」と、自分的にはあと3年、あと17場所頑張りたい!と抱負を語る! [Sports]

横綱・白鵬が語った「これからの大相撲」と、自分的にはあと3年、あと17場所頑張りたい!と抱負を語る!

「目標、夢はたくさんあるけど、そのひとつが“あと3年”。東京オリンピックまでは現役でいたい」新横綱・稀勢の里ブームで沸く大相撲。だが、長らく相撲界を牽引してきたのは、今年で横綱在位10年を数える白鵬なのは間違いない。そんな大横綱が語った「現役あと3年」宣言。9日、都内スタジオで行われた自身の密着ドキュメンタリー番組「白鵬レガシー計画(プロジェクト)」(2月26日午後4時〜※TBS関東ローカル)のナレーション収録後の一幕だ。

◆ナレーション収録に臨んだ横綱・白鵬 (C)TBS◆

「これからの力士は幸せだと思うな」

2012年に始まり、年1回のペースで放送されている白鵬密着ドキュメントの第6弾。今回は、史上3人目となる「通算1000勝」の大記録を目指して戦った舞台裏、横綱になって初めて体にメスを入れた怪我との戦いなど、「白鵬この1年」を振り
返ることができる・・・・・・・・


 
 

 

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◆「白鵬レガシー計画(プロジェクト)」
2月26日午後4時〜※TBS関東ローカル(3月4日午後1時〜※BS-TBSで再放送)


記事・画像 引用・参考元 Excite News <エキサイトレビュー>(オグマナオト)
http://www.excite.co.jp/News/reviewmov/20170210/E1486662426878.html



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宇良 奇手「たすき反り」ものの見事に決めた!十両以上で史上初 ∨争いもトップに並ぶ!いよいよ幕内昇進か!? [Sports]

宇良 奇手「たすき反り」ものの見事に決めた!十両以上で史上初 ∨争いもトップに並ぶ!いよいよ幕内昇進か!?

大相撲初場所13日目は20日、東京・両国国技館で行われ、東十両3枚目の宇良(24=木瀬部屋)が奇手「たすき反り」を決めた。日本相撲協会の資料によると、決まり手を正式に発表するようになる以前の1952年(昭27)1月の春場所に常の山が大内山に決めているという。決まり手を発表するようになってからの十両以上の取組では史上初めて。宇良は学生時代に「居反り」を得意としたことでも知られる業師。 正式に、初めて「たすき反り」を決めた力士として記録されることに「名前が残るのはうれしい」と、喜んだ。

 たすき反りは、相手の差し手の肘を抱えて、その腕の下にもぐり込み、一方の手で相手の足を内側から取って、たすきを掛けるようにして後ろに反って倒す珍しい技。宇良は天風の左腕を取りながら体を反って豪快に土俵に沈めて3敗をキープ。十両の優勝争いトップに並んだ。

今回は「たすき反り」だが、宇良は、しぶとい相撲で、何が飛び出すかわからない、謂わば技のデパートのような力士だが、その中で「居反り」について、少々述べてみよう。宇良は学生時代から、奇手・珍手で有名な力士だった。
学生時代に得意とした、奇手といわれる「居反り」が...............

 
 

 

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記事・画像引用元 Yahoo News<スポニチアネックス>

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000112-spnannex-spo


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