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天候(環境)激変で、自然界に異変あり! 猛毒「ヒアリ」国内初確認 神戸港経由、尼崎で!  [危機管理]

天候(環境)激変で、自然界に異変あり! 猛毒「ヒアリ」国内初確認 神戸港経由、尼崎で! 


 


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 環境省は13日、特定外来生物で強い毒を持つ南米原産の「ヒアリ」が、中国から神戸港に入港し尼崎市内に運ばれたコンテナの中で発見された、と発表した。国内での確認は初めて。


 


 


 同省によると、5月20日に中国広州市から神戸港に到着した貨物船のコンテナを同26日に尼崎市内で開けたところ、床や壁面で大量のアリの成虫や卵を発見。密閉し、今月1~5日に駆除した。調べた結果、9日にヒアリと判明した。


 


 体長2・5~6ミリメートル程度で赤茶色、腹部はやや黒っぽい。攻撃性が高く・・・・


 


 


つづきはこちらから ☞  http://mahoroba19.com/archives/6623


 


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記事・画像 引用・参考元 Yahoo News <神戸新聞Next>(大盛周平)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000012-kobenext-l28


画像元 yjimage


https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E3%83%92%E3%82%A2%E3%83%AA&rkf=2&ei=UTF-8&imt=&ctype=&imcolor=&dim=large


 


 


 


<熊本地震1年>なおくすぶる懸念「次の大地震」未活動断層も要注意! [危機管理]

<熊本地震1年>なおくすぶる懸念「次の大地震」未活動断層も要注意!


大きな被害を出した熊本地震から14日で1年。2回起きた震度7の地震はどのように発生したのか。小規模も含めて余震が多発したが、震源に近い断層でまだ本格的に活動していない地域もあり、次の大地震を懸念する専門家もいる。

■阿蘇で地層が1.5メートル横ずれ■

 ◇余震が多発◇

 熊本地震は、昨年4月14日に発生したマグニチュード(M)6.5の前震、同16日にあったM7.3の本震の両方で、震度7を記録したことで注目された。観測したのは熊本市の東の熊本県益城町だ。前震と本震それぞれを起こした2本の断層帯が地下で交わるうえ、軟弱な地盤だったことが影響したとみられている。

 小規模なものも含めて地震が多発したことも特徴だ。気象庁によると、揺れを感じない小さな地震も含めると、九州全体で1年間に13万回も発生。大部分が熊本地震の余震だ。M3.5以上に限っても339回も起きた。最大震度7を記録した他の内陸型地震の発生後1年間を見ると、2004年の新潟県中越地震(M6.8)は200回台半ば、1995年の阪神大震災(M7.3)は100回を少し上回る程度で、熊本地震での多さが際立つ。

 東北大の遠田晋次教授(地震地質学)は「九州には、分かっている活断層のほか、隠れた小さな断層も・・・・・・・・・・・・・・・


 
 

 

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引用・参考元 ヤフーニュース < 毎日新聞 >飯田和樹
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000032-mai-soci
図表 地震調査研究推進本部地震調査委員会 熊本地震評価
http://www.static.jishin.go.jp/resource/monthly/2016/2016_kumamoto_3.pdf#search=%27%E7%86%8A%E6%9C%AC%E5%9C%B0%E9%9C%87+%E5%86%85%E9%99%B8%E6%80%A7%E5%9C%B0%E9%9C%87%E7%99%BA%E7%94%9F%E7%8A%B6%E6%B3%81%E8%A1%A8%27


【東日本大震災,から6年】津波を直前で止めた神社!神は存在するか!? 神社の謎と、1000年前のスピリチュアルメッセージ [危機管理]

【東日本大震災,から6年】津波を直前で止めた神社!神は存在するか!? 神社の謎と、1000年前のスピリチュアルメッセージ

東日本大震災から6年が経った。未だに被災地は完全復興していないが、我々は日常に忙殺され、悲惨な出来事を遠い過去のように感じてしまっている。そう、人間は忘却の生き物なのだ……。

■津波被害を免れた神社■

 2011年3月11日、三陸沖を震源とするM9、最大震度7の巨大地震が起こった。それに伴い発生した津波の高さは、局所的に観測史上最大の40.4メートルを記録。「1000年に1度」の巨大津波により、太平洋沿岸は壊滅的な被害を受けた。だが、ほとんどの神社が津波から助かったのだという。

 この不思議な現象の理由ついては、『神社は警告する─古代から伝わる津波のメッセージ』高世 仁 , 吉田 和史 , 熊谷 航 (著)(講談社)に記されている。

 著者の1人である熊谷航氏は、海洋調査の仕事をしている。そして震災後、津波浸水域の被災状況を調査していくうちに、「神社が浸水線のギリギリで助かっている」という事実に気付くのだった。

  この不思議な現象の謎を解くべく、熊谷 航氏、プロデューサー高世 仁氏、ディレクター吉田 和史氏の3人で取材チームが結成された。この取材の成果は、TBS『報道特集』(2011/8/20 放送)で放映され、大反響を呼んだ。

■神の力■

 なぜ、神社は助かったのだろう? やはり神の力なのだろうか? 敷地内まで津波が入ったものの、社殿は無傷の神社。多く存在した。津波被害にあった集落と、無事だった集落の境目に建つ神社などなど……。助かった神社は必ずしも・・・・・・・


 
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ご参考 ※『神社は警告する─古代から伝わる津波のメッセージ』(講談社)

記事・画像 引用・参考元 Excite News <Tocana>
http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201703_3116_1000.html



範囲で相次ぐ大震災の誘発地震が増加している! 「古傷」に数十年は警戒を!100年警戒の例もある!   [危機管理]

広範囲で相次ぐ大震災の誘発地震が増加している! 「古傷」に数十年は警戒を!100年警戒の例もある!

 東日本大震災から6年が経つが、東北や関東地方では地殻変動に伴う誘発地震が相次いでいる。目立つのは岩盤が引っ張られて起きる正断層型の地震だ。専門家は発生確率の高い状態が数十年続くとみており、油断は禁物と言っている。(原田成樹)

 東日本で起きる地震は通常、岩盤が圧縮されて壊れる逆断層型が多い。日本海溝から沈み込む太平洋プレート(岩板)が、東日本を乗せた陸側プレートを西に押しているためだ。

 しかし両プレートの境界でマグニチュード(M)9・0に及ぶ大震災の巨大地震が発生し、陸側が沖へ最大約65メートル動いたことで、東に引っ張る逆向きの力がかかるようになった。

 この影響で正断層型の地震が大幅に増加。大震災で誘発された10回のM7級のうち、正断層型は6回を占める。最大1・4メートルの津波が起きた昨年11月の福島県沖の地震や、最大震度6弱を観測した翌月の茨城県北部の地震も、このタイプだった。

 ■動いた正断層■

 中でも震災1カ月後に福島県東部で発生し、4人が死亡したM7・0の地震は研究者たちを驚かせた。大震災後の内陸の正断層型としては・・・・・・・・・


 
 

 

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 記事・画像 引用・参考元 Yahoo News <産経新聞>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00000509-san-soci


【緊急警告】起きなくて幸い!一応警戒を! 2月27日までに茨城・福島・千葉で大地震が起きる!! [危機管理]

【緊急警告】起きなくて幸い!一応警戒を! 2月27日までに茨城・福島・千葉で大地震が起きる!! 熊本地震を予知した有名学者が断言!


 2月19日夜、千葉県東方沖を震源とするM5.4、最大震度4の地震が発生した。実は、この地震を予測していた機関がある。それは、電気通信大学名誉教授の早川正士氏を所長とする「地震解析ラボ」だ。同機関が運営する有料サイト「予知するアンテナ」では、2月11日~18日に、茨城県・千葉県などでM5.0程度(内陸の場合)あるいはM5.5程度(海底の場合)の地震が起きると予測していたのだ。

 そして現在、早川氏は「27日までに東北・北関東・九州などでM5前後の地震が起きる」と警告している。過去の的中例とともに、早川氏の最新予測を解説する。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/02/post_12454.html


■早川氏の地震予測手法と実績■

 まず、早川氏の地震予測理論について説明しておこう。地震発生の1週間ほど前、地下で地殻のヒビ割れが起きるが、それに伴い発生する電磁波が地表に出て、大気上層部の電離層で反射し、再び地上で受信される。この電磁波が発生する際の・・・・・・・・・


 
 

 

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 記事・画像引用・参照元 Excite News<Tocana(百瀬直也)>
http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201702_post_12454.html


 無念の家族!軽井沢バス事故から1年、息子失った遺族の思い [危機管理]

 無念の家族!軽井沢バス事故から1年、息子失った遺族の思い

長野県軽井沢町で15人が死亡、26人が重軽傷を負ったバス事故からまもなく1年。亡くなった15人のうち、13人が大学生でした。19歳の息子を失った父親は、事故を二度と起こさないために訴え続けています。
 去年1月、高速道路のサービスエリアでゲームを楽しむ大学生の田原寛さん(19)。このおよそ1時間後、寛さんを乗せたツアーバスは長野県軽井沢町で道路下に転落。寛さんを含めた大学生ら15人が死亡し、26人が重軽傷を負いました。

 「これは市役所の成人式から向かう途中に撮った写真。15日(事故当日)の4日前ですね」

 寛さんの父親・田原義則さん。寛さんは、大学の友人と長野県の斑尾高原にスキーに行く途中でした。事故現場からおよそ250メートル手前の監視カメラには、猛スピードで走るバスが、センターラインを越え、蛇行する映像が残っていました。

 「(ガラスの破片が)たまたま、このページに挟まっていたんです。まぁ、よくこんな物挟まる。ガラスもなかったですからね、ほとんど」(次男・寛さんを亡くした田原義則さん 去年5月)

 息子は、なぜ・・・・・


 
 

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記事・画像 引用・参考元 Excite News </Tbs_news> 画像 wikipedia.
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20170113/Tbs_news_80870.html


地球上で次々と異変!  南極で巨大氷塊が分離へ 海面上昇の恐れ [危機管理]

地球上で次々と異変!  南極で巨大氷塊が分離へ 海面上昇の恐れ

英国の研究チームは6日、南極のラーセンC(Larsen C)棚氷から近く、米ニューヨーク(New York)のマンハッタン(Manhattan)島の100倍近い面積を持つ巨大な氷塊が分離する見込みだと発表した。

 厚さ350メートルで指の形をした氷塊は、今までゆっくり分離が進行していたものの、昨年12月末になって突然、亀裂の長さが18キロメートル伸びた。
また亀裂の幅も・・・・・・・・・・・


 
 

 

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記事・画像 引用元 ヤフーニュース [時事通信]・【翻訳編集】 AFPBB News

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00000002-jij_afp-env


年末年始にかけて、相次ぐ地震 何かおかしい!巨大地震襲来の不吉なシグナル“点灯”か!? [危機管理]

年末年始にかけて、相次ぐ地震 何かおかしい!巨大地震襲来の不吉なシグナル“点灯”か!?

年の瀬から各地で地震が頻発している。東日本大震災の余震とみられているが、大地震の襲来を予兆させるかのような不吉なシグナルも相次いでいる。ついに日本列島はとんでもない揺れに襲われそうなのか!?

 12月28日に発生した茨城県北部を震源とするM6.3の地震を観測以降、東日本を中心に揺れが続発。福島県沖を震源に31日にはM5.6、5日はM5.8の地震が発生した。琉球大名誉教授の木村政昭氏(地震学)は、12月25日にチリ沖で起きたM7・7の地震との関連を指摘する。

「チリやペルーなどの南米で起きる地震と日本付近の地震には規則性があります。まるでピンポンラリーのように、太平洋の東西で地震が行ったり来たりしているのです。というのも、太平洋の中央からやや東寄りに『東太平洋海膨』と呼ばれる海嶺が走っていて、米大陸から日本列島まで東西に広がっている。そうした構造から、チリ付近の大地震発生から1~4年後に日本付近で巨大地震が発生するリズムが繰り返されているのです」

 太平洋の西側のニューギニア方面で2000年にM8.0の大地震が起きると・・・・・・・


 
 
 
 
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引用元 nikkan-gendai []
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/197071



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