So-net無料ブログ作成
検索選択
鉄道Fun ブログトップ

昭和は遠くになりにけり! 国鉄カラーもう見納め!特急型寝台583系がラストラン [鉄道Fun]

昭和は遠くになりにけり! 国鉄カラーもう見納め!特急型寝台583系がラストラン


出稼ぎ、進学、里帰り……。半世紀近くにわたって、東北と首都圏を結んできた特急型寝台電車「583系」が、4月8日に引退を迎えた。ラストランの舞台は、奥羽線秋田―弘前間。紺色のラインが走る「国鉄カラー」の最後の雄姿を多くのファンが見送った。

 ラストランは秋田―弘前間を計2往復。午前9時27分、ヘッドマークに「ありがとう」と掲げた583系がゆっくり弘前駅構内に入ってくると、ホームに集まった100人近くのファンが一斉に・・・・・・・・・


 
 
 
 
yjimage.jpg 
 
 




引用・参考元 ヤフーニュース < 朝日新聞社>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000067-asahi-soci
画像元 yjimage
https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=589%E7%B3%BB 
nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

長い間頑張った[10系と電気機関車]引退後展示されていたがこの度解体決まる!長野電鉄有志が「お別れ会」実施! 須坂駅に多くのファン集まり解体を惜しんだ! [鉄道Fun]

長い間頑張った[10系と電気機関車]引退後展示されていたがこの度解体決まる!長野電鉄有志が「お別れ会」実施! 須坂駅に多くのファン集まり解体を惜しんだ!


長野県須坂市の長野電鉄須坂駅構内で5日、月内に解体されるオリジナル車両の10系電車「OS11編成」と電気機関車「ED1001形」の「お別れ会」が開かれた。県内外から多くの人が訪れ、写真撮影したり、車内の座席に腰を下ろしたりして永遠の別れを惜しんだ。

 お別れ会は、同社や関連会社の社員有志ら約10人が、長らく親しまれた2車両の姿を大勢の人の記憶にとどめてもらいたい-という思いを込めて自主的に企画した。

 10系は、長野線の長野-善光寺下駅間の地下化に対応する耐火構造の車両として昭和55年に製造された。長野電鉄が独自に設計した車体は・・・・・・・・・・


 
 

 

 yjimage (7).jpg

記事・画像引用・参照元 Yahoo News<産経新聞社>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00000561-san-life




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

JR西・豪華特急「瑞風」遂にお披露目!   [鉄道Fun]

JR西・豪華特急「瑞風」遂にお披露目!


 JR西日本は23日午前、6月17日から運行が予定されている「TWILIGHT EXPRESS(トワイライトエクスプレス)瑞風」車両の初披露目記念式典を同社の網干総合車両所宮原支所(大阪市東淀川区)で行った。これまで、車両搬入時などは、車両保護のためのラッピングで色などは隠されていたが、トワイライトエクスプレスの伝統を引き継いだグリーンの車体に金色のエンブレムラインを配した車両があらわとなった。


JR西・豪華特急「瑞風」ベール脱いで初のお披露目

 記念式典には、同社の来島達夫社長をはじめ、車両のデザイン統括・インテリア監修を務めた・・・・・・・・・


 
 
 
 
yjimage (26).jpg 





記事・画像引用・参照元 Yahoo News<THE PAGE>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000001-wordleafv-soci




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

鉄道の「木質化」進む 木造駅舎も出現の背景 [鉄道Fun]

鉄道の「木質化」進む 木造駅舎も出現の背景

鉄道車両といえば金属でできているものがほとんどだ。ところが最近では、車両だけでなく駅舎など、鉄道にまつわる様々なものに木材を使用する「木質化」が徐々にすすめられている。一度は廃れた木材の鉄道利用が、なぜ今、ふたたび試みられているのか。木質化の裏側を、ライターの小川裕夫氏がリポートする。
 
 昨年12月11日、三重県伊賀市を走る伊賀鉄道の上野市駅で木育トレインの出発式が挙行された。木育トレインとは、内装に木をふんだんに使用した列車だ。
 伊賀市は名前からもわかるように忍者の里として全国的に有名のため、伊賀鉄道でも”忍者トレイン”などを運行して観光客の誘致につなげようとしていた。
 
今回、新たに運行を開始した木育トレインも観光客を呼び寄せるための施策といえるが、それ以上に地元の林業を活性化させる目的が強く含まれている。鉄道車両に木材を使うことで、木を消費。木が消費されることで、山林の新陳代謝がよくなる。それが、林業を活性化する。 戦前期、日本各地では林業が盛んだった。しかし、戦災で山林が荒廃したため、戦災復興では外国から建材を大量に輸入し住宅を再建した。同時に日本の山林を甦らせようと、高度経済成長期の昭和30年代にはスギの木が盛んに植林された。それから50年、ようやくかつて植えたスギの木が建材として使えるまで生長した。

 しかし、その間に日本の産業構造は大きく変化した。安価な外国産材が大量に輸入されるようになり、国内産材の売り上げは低迷。儲からない林業は・・・・・・・・


 
 

 

 Postseven_494642_7aa6_1.jpg

記事・画像 引用・参考元 Excite News <NEWSポストセブン>
http://www.excite.co.jp/News/economy_g/20170219/Postseven_494642.html



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

<一畑電車>最古の「3000系」引退 22日ラストラン [鉄道Fun]

<一畑電車>最古の「3000系」引退 22日ラストラン

一畑電車(島根県出雲市)で最古の車両「3000系」が老朽化に伴い、22日に“引退”する。21日からさよならイベントが始まり、全国から訪れた鉄道ファンらが別れを惜しみながら、雄姿をカメラに収めるなどしていた。

 3000系は1963年に製造され、かつては南海電鉄(大阪市)の21000系として活躍。大阪から和歌山県の高野山方面をつなぎ、山岳地帯を走る「ズームカー」の愛称で親しまれた。96年に一畑電車が4編成8両を譲り受け、緑色だった車体は黄色に塗り替えられた。その後、2015年に新車両の導入で3編成6両が運行を終え、1編成2両のみが残っていた。

 21日は特別ダイヤが組まれ・・・・・・・・・

 
 

 

 Mainichi_20170122k0000e040136000c_1.jpg

記事・画像 引用・参考元 Excite News <毎日新聞【藤田愛夏】>
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20170122/Mainichi_20170122k0000e040136000c.html


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

ちびっ子「養老鉄道の達人」が講師 高橋君(12歳)抜てき!鉄道存続に道筋をつける! [鉄道Fun]

ちびっ子「養老鉄道の達人」が講師 高橋君(12歳)抜てき!鉄道存続に道筋をつける!

自他ともに認める大の鉄道ファンで、養老鉄道の研究に取り組む養基小学校6年の高橋秀歩君(12)が、岐阜県池田町のさまざまな魅力に触れる講座「達人に学べ」の講師役に抜てきされた。“鉄道の達人”として、3月20日に同町池野の池野駅で開くプログラムで、同鉄道の歴史や魅力をたっぷりと語る。
 
高橋君は1歳の頃から鉄道が大好き。絵本で知った踏切に興味を抱き、「カンカン」という踏切の音を聞くため、毎日母の弘子さん(53)に連れられて揖斐駅に通ったという。
 
小学3年のとき、授業で養老鉄道が廃線の危機にあることを初めて知った。「身近にある鉄道を何とか残したい」。その年の夏休みから・・・・・・・・


 
 

 

 proxy.jpg

 

引用元 ヤフーニュース [岐阜新聞社]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00003416-gifuweb-l21


だるまストーブで有名! 津軽鉄道「お正月列車」手造り縁起物飾り新年祝う/ [鉄道Fun]

だるまストーブで有名! 津軽鉄道「お正月列車」手造り縁起物飾り新年祝う/

青森県五所川原市と中泊町を結ぶ津軽鉄道で31日、年末年始恒例の「お正月列車」の運行が始まった。車内には紅白の幕やだるまなどの縁起物が飾られ、乗客が正月気分を味わった。11日まで運行する。

 NPO法人津軽半島観光アテンダント推進協議会が企画。アテンダント4人が手作りした車内の飾りは、新年の干支(えと)・酉年にちなんだ折り鶴、宝船、七福神など。JR東日本のCMなどで話題となった・・・・・・・・

 
 

 

 1231k.jpg

引用・参考元 toonippo 
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2016/20161231021162.asp


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:地域

上田電鉄別所線 「別所駅」駅長・助役「信州の鎌倉PR」・「旅行客サービス」に一生懸命! [鉄道Fun]

上田電鉄別所線 「別所駅」駅長・助役「信州の鎌倉PR」・「旅行客サービス」に一生懸命!

別所温泉は、歴史のある温泉ですが、ここはまた別名「信州の鎌倉」と呼ばれる神社仏閣の集まっているところでもある。しなの鉄道上田駅(旧JR信越線・新幹線上田駅と併設)からこの別所温泉まで、丸子電鉄別所線が通っている。終点は別所駅である。

 ここには善光寺と相対しているといわれる「北向き観音」(善光寺は南向き!上田と長野市の距離は、40kmくらいだと思われるが両寺は向き合っていることになる)そんないわれで、善光寺だけ・・・・・・


 
 

 

 joden-besshoonseneki07.jpg

 

                     画像・記事ともオリジナル


nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

さらば留萌線・増毛駅、町民とファンお別れ 95年の歴史の幕を閉じる!最終列車シカと衝突の話題振りまく! [鉄道Fun]

さらば留萌線・増毛駅、町民とファンお別れ 95年の歴史の幕を閉じる!最終列車シカと衝突の話題振りまく!

北海道北西部の日本海沿いを走るJR留萌(るもい)線の留萌―増毛(ましけ)間(16・7キロ)が4日、最終運行を終え、95年の歴史に幕を下ろした。

 故高倉健さんの映画「駅 STATION」(1981年)の舞台で知られる終点増毛駅(増毛町)ではお別れの催しが開かれた。午後8時すぎ、町民や鉄道ファンら約300人が「蛍の光」の演奏に合わせ、ペンライトを振りながら最終列車を見送り、95年の活躍に感謝の念を表した。

 増毛町は戦後までニシン漁で栄えたが、過疎化などで乗客はこの40年で約20分の1に激減し・・・・・


 ◇番外編◇ もあるよ!
増毛発最終列車幌糠(ほろぬか)―峠下(とうげした)間(留萌市)でシカと衝突
詳しくは「続きはここから」 ☟を clickしてください!

 
 
sn2016120405_60.jpg 
 
Cy0KW-4VQAEt_RB.jpg 
 

 

引用・参考元 ヤフーニュース < 朝日新聞社>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00000055-asahi-soci
画像引用元 FNNニュース
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00343582.html

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース
鉄道Fun ブログトップ