So-net無料ブログ作成
検索選択

憲法改正とセットで持ち出した「教育無償化」はウソ! 自民が大学授業料“出世払い”提言のマッチポンプの唖然! [教育]

憲法改正とセットで持ち出した「教育無償化」はウソ! 自民が大学授業料“出世払い”提言のマッチポンプの唖然!


  安倍首相が「憲法改正で高等教育を無償化する」と唐突に言い出したが、一方で、自民党の教育再生実行本部が高等教育に関して別の政策を近く提言するというからさっぱり訳が分からない。


  教育再生実行本部がまとめている案は、大学の授業料を国が一時的に肩代わりして、支払いを卒業後に先送りできる新制度をつくるというもの。日本学生支援機構の貸与型奨学金とどこが違うのかと思うが、機構の既存制度が月額3万~12万円程度であるのに対し、自民党案は「授業料を国が立て替え、在学時は学生は払わないで済む」というものだ。返済も機構では、貸与終了から7カ月後に始まるが、自民党案では、卒業後、収入が一定額に達するまで猶予する。所謂“出世払い”というやつだ。


 


 いずれにしても返済義務があり、安倍首相の言う「無償」ではない。自民党内では無償化の財源をどうするのかなど、否定的な意見が根強いからだ。元来、自民党は教育無償化に消極的で、民主党政権時代の高校無償化を「バラマキ」だと批判、政権奪還後に所得制限を設けた程だから、「高等教育無償化」なんて本気でやるつもりはないと言われても仕方がない。。


 


■「(そもそも)前提自体が間違っている」■


 


 加えて、自民党案は現実から乖離した“時代遅れ”というか・・・・・・・・


 


        つづきはこちら ☞ http://mahoroba19.com/archives/6361


 


 10-ダウンロード-501.jpg


記事・画像 引用・参考元 日刊ゲンダイ 


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/205449/1


 


 


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

体育会系特有の服従文化を止揚!青学・原監督の「コミュ力」は何がスゴいのか! <岡本 純子氏のレポート> [教育]

体育会系特有の服従文化を止揚!青学・原監督の「コミュ力」は何がスゴいのか!
<岡本 純子氏のレポート>

2017年、日本の新春は箱根駅伝での青山学院大学の3連覇で幕を開けた。一昔前はまったく無名の弱小集団だった青学陸上競技部が、堂々の常勝集団へと生まれ変わったわけだが、スポーツチーム躍進の陰にはつねに、卓越したコミュニケーションを駆使する名将がいる。「勝利を手繰り寄せる」原晋監督の"コミュ力(対話能力)"のマジックとはどういったものなのか。

■超体育会系の文化が根強かった■

毎年、中継点やゴールに足を運び、寒風すさぶ中、ひたすら選手を待ち、極限まで力を尽くし倒れ込んでくる姿に胸を熱くしたものだった。合宿所に出入りするうちに、新人選手たちの家庭教師も仰せつかるようにもなった。当時はみんな坊主刈りで、選手は一様に「真面目で地味」。5区の山登りに象徴されるように、駅伝にはきわめてストイックで修行僧のような選手も多かった。だから、口数も少なく、監督や先輩の言うことには絶対服従という、超体育会系の文化が根強かったように感じる。

原監督の著書やこれまでのメディアでの発言などを聞くと、そうした「上意下達」的な服従文化を・・・・・・・・・・


 
 
 
yjimage (1).jpg 
 
 



引用元 ヤフーニュース [産経新聞]
http://toyokeizai.net/articles/-/152435?page=1


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

喫煙者になりやすい子供の特徴とは? 2万人の調査で判明! [教育]

喫煙者になりやすい子供の特徴とは? 2万人の調査で判明!

たばこの健康被害は、処々のメデアなど言われています。旦那がたばこを吸っている場合、一刻も早く禁煙をしてもらいたいと願っている家庭も多いはず。もしも将来、お子さんまでたばこを吸う人生になったら、どう思いますか?
そこで今回は、英・スターリング大学などの研究者たちが行った調査結果をもとに、喫煙者になりやすい子どもの特徴と、そうした子どもを育ててしまいかねない育児を紹介について述べてみたいと思います。

■“我慢強さ”がない子どもほど喫煙者になる傾向に■

将来的に喫煙者になりやすい子どもの特徴とは、何だと思いますか? ちょっと想像がつかないと思いますが、実は“忍耐力の弱い子”、“我慢ができない子”ほど将来的に喫煙者になりやすいのだとか。
前記のスターリング大学の研究者たちは、過去40年間にイギリスで行われた実験の被験者21,000人分のデータを使い、子どもの性格と喫煙者になる確率の関係を調べました。
その結果・・・・・・・・

 
 

 

 yjimage (8).jpg

 

記事・画像 引用・参考元 Excite News < Wooris(ライター 坂本正敬)>
http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20161220/Wooris_231511.html



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:育児

子供の育成のための「子どもを伸ばす褒め方」・「ストレスになる褒め方」 [教育]

子供の育成のための「子どもを伸ばす褒め方」・「ストレスになる褒め方」

子どもは褒めて育てましょう」とよく言われます。その一方で、「褒めても逆効果では?」といった親の声もよく聞きます。褒め方によって、子どもがやる気を出したり、親子関係にひびが入ってしまったりするのです。子どもがうれしくなる褒め方、さびしくなる褒め方の違いを考えてみましょう。

■「子どもを褒めて伸ばす本」は数あれど…… ■

いくら褒めても、「褒め効果」を実感できないという親は多い。最近、「褒めて子どもを伸ばすしつけ」「子ども成績をアップさせる褒め方」といった内容の本がよく売れているようです。ところが、「うちの子は、褒め等れると図に乗るのよね」「せっかく褒めてあげたのに、ちっともうれしくなさそう」といったお母さんたちの本音も、よく聞かれます。

褒めてもらえば、誰だってうれしくなるもの。とはいえ・・・・・・・


 

 

 a0001_013145.jpg

 

記事・画像 引用・参考元 allabout 
https://allabout.co.jp/gm/gc/439622/?FM=af_excite&af_type=guide&af_id=393776


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:育児

子供は大いに遊ばせるべし!子供時代の体験活動は将来の結婚観や子育て観にも影響 [教育]

子供は大いに遊ばせるべし!子供時代の体験活動は将来の結婚観や子育て観にも影響

小さなころにさまざまな体験活動をした者ほど、大人になってから「結婚したい」「子どもが欲しい」と思う割合が高くなることが、独立行政法人国立青少年教育振興機構の調査でわかりました。同機構の別の調査で、幼少期などの体験活動の多寡は、大人になってからの行動や意識にも影響を及ぼすことがわかっていますが、結婚や子育ても無縁ではないようです。

【「結婚したくない」「子どもはいらない」増加】

調査は2015(平成27)年12月、20~30代の男女を対象に、インターネットを通じて実施し、4,000人(未婚2,394人、既婚1,606人)から回答を得たうえで、同様の項目を調べた08(同20)年度調査と比較しました。

まず未婚者に「結婚」について聞いたところ、男性は「結婚したい」(「早く結婚したい」と「いい人が見つかれば結婚したい」の合計、以下同じ)は、2008(平成20)年度の59.5%から39.5%に減少。代わりに「結婚したくない」は11.9%から21.6%に増加しています。一方、女性も・・・・・・

 

 

 yjimage (3).jpg

※若者の結婚観・子育て観等に関する調査
http://www.niye.go.jp/kanri/upload/editor/111/File/gaiyou.pdf


引用・参考元 ヤフーニュース <ベネッセ 教育情報サイト 斎藤剛史>

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00010000-benesseks-life&p=1
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00010000-benesseks-life&p=2


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:資格・学び