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クフ王のピラミッドに新たな巨大空間が存在する!? 王の埋葬室か!?…巨大空間発見! [謎シリーズ]

クフ王のピラミッドに新たな巨大空間が存在する!? 王の埋葬室か!?…巨大空間発見!


  


名古屋大などの国際研究チームは2日、エジプト・ギザにあるクフ王のピラミッド内部に巨大な空間があるとの調査結果を、英科学誌ネイチャーで発表した。


 


 研究チームは、宇宙から飛来するミュー粒子を使ってピラミッドを透視。巨大通路「大回廊」(全長約50メートル)の約20~30メートル上に未知の・・・・・・・・・


  


つづきはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/8497


 


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引用・参考元 ヤフーニュース < 読売新聞


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00050065-yom-sci


画像元 yjimage


https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E3%82%AF%E3%83%95%E7%8E%8B%E3%81%AE%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%89+%E7%A9%BA%E9%96%93&rkf=2&ei=UTF-8&imt=&ctype=&imcolor=&dim=large#mode%3Dsearch


 


 


 


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ケネディ暗殺の機密資料公開で分かった!「陰謀」のにおい!こんな大それたことは「単独」じゃ出来ん! [謎シリーズ]

ケネディ暗殺の機密資料公開で分かった!「陰謀」のにおい!こんな大それたことは「単独」じゃ出来ん!


  


論争に、決着はつくのか――。26日に一部公開された1963年のケネディ暗殺事件に関する機密資料(JFK文書)。狙撃犯とされる元海兵隊員のリー・オズワルド容疑者や陰謀論について半世紀にわたり論争されてきた為、欧米メディアは文書の精査に必死だ。


  ケネディ暗殺を調べている米ジャーナリストのジェラルド・ポズナー氏は米CNNの取材に対し「決定的な証拠はなさそうだ。ただ、FBIとCIAがいかに隠蔽してきたかは分かるだろう」と語っている。


  事実、新たに公開された文書では、当時FBI長官だったジョン・フーバーの事件メモとCIAの行動記録が話題を呼んでいる。


  主に明らかになったのは、①FBIはオズワルドが逮捕後に殺害されることを・・・・・・・・・・・・・・


  


つづきはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/8394


 


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 記事・画像 引用・参考元 日刊ゲンダイ </view/news/


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/216536


画像元 yjimage


 


 


 


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ケネディ暗殺25分前に「大ニュース」予告? 英地方紙へ匿名電話があったことが判明! [謎シリーズ]

ケネディ暗殺25分前に「大ニュース」予告? 英地方紙へ匿名電話があったことが判明!


  


1963年のケネディ米大統領暗殺事件直前に、英国の地方紙ケンブリッジ・ニューズに、「米国での大ニュース」を予告する匿名電話があったことが、米国立公文書館が公開した米連邦捜査局(FBI)の内部文書で明らかになった。26日に新たに関連資料が公開されたのに合わせ・・・・・・・・・・・


  


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引用元 [産経新聞]【ロンドン=岡部伸】


http://www.sankei.com/world/news/171028/wor1710280024-n1.html?utm_source=browser&utm_medium=push_notification&utm_campaign=PushCrew_notification_1509151442&pushcrew_powered=1


画像元 yjimage


https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E3%82%B1%E3%83%8D%E3%83%87%E3%82%A4%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98+%E6%9A%97%E6%AE%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6&rkf=2&ei=UTF-8&imt=&ctype=&imcolor=&dim=medium


 


 


 


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イースター島に新たな謎 DNAに「南米の痕跡」が一切なかった古代住民 彼らは一体何処からやってきたのか… [謎シリーズ]

イースター島に新たな謎 DNAに「南米の痕跡」が一切なかった古代住民 彼らは一体何処からやってきたのか…


 


 


 日本にも謎が多く存在する! 「弥生人は何処からやって来たのか!?」などなど! 真実は今においてさえ、判然としない! そんな謎は世界の何処にでも転がっている!この度イースター島において、古代イースター島住民のDNAを解析したところ、新たな謎が見つかったという!今回はその謎についてのレポートである。


 イースター島の新たな謎だ。古代の住民の遺骨の遺伝子を分析したところ、南アメリカの住民との接触の痕跡は見つからなかった。これらの人々は、いったいどこからやってきたのだろうか?


 陰謀、魔法、魅惑--。これらはチリ領のイースター島を特徴づける要素である。イースター島は、現地語でラパ・ヌイという。南太平洋の小さな孤島で、その巨大なモアイ像で有名だ。


 その神秘のオーラに、もう一つ謎のデータが加わろうとしている。ラパ・ヌイの古代の人々のDNAを分析したところ・・・・・・・・・・・・


  


つづきはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/8315


 


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記事・画像 引用・参考元 産経新聞


http://www.sankei.com/wired/news/171028/wir1710280001-n3.html


画像元 yjimage


https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E5%B3%B6&rkf=2&ei=UTF-8&imt=&ctype=&imcolor=&dim=large


 


 


 


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月の謎!地下に長さ50キロの空洞! 探査機「かぐや」で判明!地球の大きさから言って、衛星としては月は大きすぎという説は以前からあった! [謎シリーズ]

月の謎!地下に長さ50キロの空洞! 探査機「かぐや」で判明!地球の大きさから言って、衛星としては月は大きすぎという説は以前からあった!


 月には謎が多い。以前から、地球の質量に比較し、衛星としては、月は大きすぎるという説があった。地上から見た、月の見かけ上の大きさは、太陽と同じというのも不思議な事だ。月は地球人にとって、最も親しみやすい天体だ。そんな月ではあるが、月は謎だらけ(われわれには知らない事が多い)だ! そんな謎を解くカギの様な発見があった。


 日本の月探査機「かぐや」の観測データから、月の地下に長さ約50キロに及ぶ長大な空洞があることが判明した。過去の火山活動で生じたとみられる。宇宙航空研究開発機構(JAXA)が18日、発表した。


  空洞があるのは、月の表側にある「マリウス丘」と呼ばれる領域。2009年に任務を終えたかぐやが撮影した画像に、直径と深さがそれぞれ50メートルの縦穴が写っていた。


  電波を使って得た周辺の地下構造のデータを、16年から詳しく調べたところ・・・・・・・・・・


  


つづきはこちらから ☞ http://mahoroba19.com/archives/8182


 


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記事 引用・参考元 Yahoo News <朝日新聞社>(田中誠士)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000029-asahi-soci


画像元 yjimage


https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E6%9C%88%E3%81%AE%E7%A9%BA%E6%B4%9E%E8%AA%AC


 


 


 


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ピラミッド山頂に「テレポーテーション」装置が設置されていた!? 「ねじれ率場」発見か? [謎シリーズ]

ピラミッド山頂に「テレポーテーション」装置が設置されていた!? 「ねじれ率場」発見か?=ボスニア

地球史を大きく塗り替える古代ピラミッドが発見されたとの情報が舞い込んできた。なんと、光速の100億倍の速度を持つ「テレポーテーション装置」がピラミッド山頂に設置されていたというのだ!

■超古代ピラミッドに「トーション・フィールド」が存在していた■

 海外オルタナティブメディアによると、東欧ボスニア・ヘルツェゴビナ某所で世界最古級のピラミッドが複数発見され、それらのピラミッドに現代科学を遥かに凌ぐ超技術「トーション・フィールド(ねじれ率場)」が存在することがSemir Osmanagic博士の調査で判明したという。

「トーション・フィールド(torsion field)」とは、1980年代にソ連の科学者らによって提唱され、後に科学のメインストリームから“似非科学”のレッテルを貼られた知られざる物理理論である。しかし、その内容は量子力学に見られる「量子もつれ(quantum entanglement)」に近く、現在でもその正当性を訴える者も少なくないという。

「量子もつれ」とは、2つの粒子が何の媒介もなしに同期して振る舞う遠隔作用のことで、この現象を応用できれば・・・・・・・・・・


 

 

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記事・画像 引用・参考元 Excite News <Tocana>(編集部)
http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201702_post_12473.html
※イメージ画像は、「Thinkstock」より



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「生命存在の可能性あり」とNASAが見解示す! 7つの地球サイズ惑星を39光年先に発見 3つは生命存在可能 [謎シリーズ]

「生命存在の可能性あり」とNASAが見解示す! 7つの地球サイズ惑星を39光年先に発見 3つは生命存在可能


これまでもさまざまな生命の存在が可能な惑星「ハビタブル惑星」が発見されてきましたが、今回はさらなる快挙です。NASAは2月22日、地球から39光年先の赤色矮星を周回する7つの地球サイズの系外惑星を発見したと発表した。
 
この赤色矮星「TRAPPIST-1」を周回する系外惑星のうち、3つは表面に水の存在しうる「ハビタブル惑星」に相当。地球外生命体の存在の調査が期待されます。

今回の観測は、ヨーロッパ南天天文台の超大型望遠鏡(VLT)とNASAのスピッツァー宇宙望遠鏡によって行われた。TRAPPIST-1のサイズは木星より少し大きい程度で、質量も太陽の8%しかありません。そして、その周りを7つの系外惑星が周回している。
 
TRAPPIST-1は非常に暗い恒星で放出するエネルギーも少ないのですが、惑星が非常に近くを周回しているために・・・・・・・・・

 

 

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記事・画像引用・参照元 Yahoo News<sorae.jp>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00010000-sorae_jp-sctch


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脳は鍛え方次第で、歳をとってでも記憶力はアップする可能性が大である! [謎シリーズ]

 脳は鍛え方次第で、歳をとってでも記憶力はアップする可能性が大である!

 「覚えた筈なのに、すぐ忘れてしまう」「なかなか頭に入らない」という方は決して少なくないと思います。もし記憶力を高めたいなら『「覚えられる」が習慣になる! 記憶力ドリル』(枝川義邦著、総合法令出版)が役に立つかも知れません。脳神経科学を専攻する脳科学者、枝川氏が、記憶力をアップさせるための方法を紹介したものである。一部を抜粋してご紹介しましょう!

 私たちの脳には、興味があること、必要なことを優先して覚えていくという性質があります。そうでないものは後回しになって、記憶できずに脳から消えていってしまう事もあるのです。良く知られている事実ですが、脳を鍛えることで、うまくコントロールする事(記憶が)も出来るようになっていきます。本書は「イラストや画像を主体とした課題」が中心になっていて、それらを解きながら、無理なく記憶力をアップさせていく仕組みになっている。

 さてその前段階の話として、「人はなぜ忘れてしまうのか? 記憶のしくみ」に焦点を当て、基本的なことがらを考えていきましょう。



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【不思議な山】 ピラミッド説もある「皆神山」を望む! [謎シリーズ]

 長野県長野市松代にある皆神山は、一風変わった山です。実際松代町に入ると、市街地から、上田市真田に抜ける地蔵峠へ行く道の「虫歌」という地籍に、この山だけ、ポツンと聳えています。周囲の山と明らかに異なる地質で、その成り立ちも謎とされている。遠目から見ると、円錐台をした不思議な山で、ピラミッド説がまことしやかに囁かれている山です。【プリンを皿に出したような形なのですが、実際は歪みが出て北面の頂頭部が潰れた様になっている】

 昔から、霊山として名高い山で、皆神山の岩は、「戸隠神社祭神である手力雄神が戸隠から運んだ岩」という伝説があり、戸隠や、諏訪大社とも密接な繋がりがある山だと言われています。【戸隠にはダイダラボッチ伝説があります!】

  【不可思議な山】 ピラミッド説もある「皆神山」を望む!
  https://youtu.be/_cvf-6FdDPk ←皆神山の山容のみの画像ですがご覧ください! 

 頂上には皆神神社があり、底なし沼や、磁場異常の古井戸など皆神山7不思議と言われるものがあり、明治時代に大本教の出口王仁三郎が“世界の中心点”と唱えて以降、オカルト的なニアンスも付け加えられしまった。そんな関係で、境内には、大本教関係の社殿や、石碑なども散見される。神社駐車場には、「世界最大で最古の皆神山ピラミッド」なる看板があり、いろいろと説明がなされている。

 皆神山は神社の他に、岩戸神社という洞窟の祠もあり、この洞窟がピラミッドの入り口だと主張する人もいる。実際に空気が吸い込まれていることは事実で、この先に大きな空間が存在するという説もあるらしい。先ほど書いたように北面頂上部が、大きく撓んでいるというのも、そんな内部空洞説を裏付けているような気がしないでもない。

 小生が高校生の頃、所謂「松代群発地震」なるものが、10ヶ月くらい続いたことがあるが、その震源とされたのが、何を隠そう、この皆神山とされ、有感地震が日に2~300回ほど毎日続いた。今の熊本大地震も、群発地震とされているが、熊本みたいに、震度自体はそれほど大きくなく、精々震度3程度であり、殆どは1程度、かそれ以下、自身が動いていれば感じない程度の揺れだったが、当時はかなり不安な毎日を過ごしたものだ。また地震が発生する前に、発光現象がかなりの頻度で発生し、それを撮影し続けた、歯医者さんもいて、超常現象ではないかと騒がれた。

 また「超古代史」などの本を紐解くと、皆神山は、風水の四神相応にぴったり当てはまる地で、更に奈良(益田の岩船、大和三山など)や、岡山(石宝殿など)岐阜(位山など)と密接に繋がっているとか、大本教の出口王仁三郎が“世界の中心点”と唱えたとか、兎に角話題に事欠かない不思議な山なのである。

 本日は時間がなかったので、遠目から山容だけしか撮影してありませんが、今度じっくり時間をかけて登ってこようと思っています。そんな訳で今回は「予告編【!!!???】」という事で宜しくお願いします!
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