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ピラミッド山頂に「テレポーテーション」装置が設置されていた!? 「ねじれ率場」発見か? [謎シリーズ]

ピラミッド山頂に「テレポーテーション」装置が設置されていた!? 「ねじれ率場」発見か?=ボスニア

地球史を大きく塗り替える古代ピラミッドが発見されたとの情報が舞い込んできた。なんと、光速の100億倍の速度を持つ「テレポーテーション装置」がピラミッド山頂に設置されていたというのだ!

■超古代ピラミッドに「トーション・フィールド」が存在していた■

 海外オルタナティブメディアによると、東欧ボスニア・ヘルツェゴビナ某所で世界最古級のピラミッドが複数発見され、それらのピラミッドに現代科学を遥かに凌ぐ超技術「トーション・フィールド(ねじれ率場)」が存在することがSemir Osmanagic博士の調査で判明したという。

「トーション・フィールド(torsion field)」とは、1980年代にソ連の科学者らによって提唱され、後に科学のメインストリームから“似非科学”のレッテルを貼られた知られざる物理理論である。しかし、その内容は量子力学に見られる「量子もつれ(quantum entanglement)」に近く、現在でもその正当性を訴える者も少なくないという。

「量子もつれ」とは、2つの粒子が何の媒介もなしに同期して振る舞う遠隔作用のことで、この現象を応用できれば・・・・・・・・・・


 

 

 Tocana_201702_post_12473_6f51_1.jpg

記事・画像 引用・参考元 Excite News <Tocana>(編集部)
http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201702_post_12473.html
※イメージ画像は、「Thinkstock」より



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「生命存在の可能性あり」とNASAが見解示す! 7つの地球サイズ惑星を39光年先に発見 3つは生命存在可能 [謎シリーズ]

「生命存在の可能性あり」とNASAが見解示す! 7つの地球サイズ惑星を39光年先に発見 3つは生命存在可能


これまでもさまざまな生命の存在が可能な惑星「ハビタブル惑星」が発見されてきましたが、今回はさらなる快挙です。NASAは2月22日、地球から39光年先の赤色矮星を周回する7つの地球サイズの系外惑星を発見したと発表した。
 
この赤色矮星「TRAPPIST-1」を周回する系外惑星のうち、3つは表面に水の存在しうる「ハビタブル惑星」に相当。地球外生命体の存在の調査が期待されます。

今回の観測は、ヨーロッパ南天天文台の超大型望遠鏡(VLT)とNASAのスピッツァー宇宙望遠鏡によって行われた。TRAPPIST-1のサイズは木星より少し大きい程度で、質量も太陽の8%しかありません。そして、その周りを7つの系外惑星が周回している。
 
TRAPPIST-1は非常に暗い恒星で放出するエネルギーも少ないのですが、惑星が非常に近くを周回しているために・・・・・・・・・

 

 

 20170223nex11.jpg

記事・画像引用・参照元 Yahoo News<sorae.jp>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00010000-sorae_jp-sctch


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脳は鍛え方次第で、歳をとってでも記憶力はアップする可能性が大である! [謎シリーズ]

 脳は鍛え方次第で、歳をとってでも記憶力はアップする可能性が大である!

 「覚えた筈なのに、すぐ忘れてしまう」「なかなか頭に入らない」という方は決して少なくないと思います。もし記憶力を高めたいなら『「覚えられる」が習慣になる! 記憶力ドリル』(枝川義邦著、総合法令出版)が役に立つかも知れません。脳神経科学を専攻する脳科学者、枝川氏が、記憶力をアップさせるための方法を紹介したものである。一部を抜粋してご紹介しましょう!

 私たちの脳には、興味があること、必要なことを優先して覚えていくという性質があります。そうでないものは後回しになって、記憶できずに脳から消えていってしまう事もあるのです。良く知られている事実ですが、脳を鍛えることで、うまくコントロールする事(記憶が)も出来るようになっていきます。本書は「イラストや画像を主体とした課題」が中心になっていて、それらを解きながら、無理なく記憶力をアップさせていく仕組みになっている。

 さてその前段階の話として、「人はなぜ忘れてしまうのか? 記憶のしくみ」に焦点を当て、基本的なことがらを考えていきましょう。



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【不思議な山】 ピラミッド説もある「皆神山」を望む! [謎シリーズ]

 長野県長野市松代にある皆神山は、一風変わった山です。実際松代町に入ると、市街地から、上田市真田に抜ける地蔵峠へ行く道の「虫歌」という地籍に、この山だけ、ポツンと聳えています。周囲の山と明らかに異なる地質で、その成り立ちも謎とされている。遠目から見ると、円錐台をした不思議な山で、ピラミッド説がまことしやかに囁かれている山です。【プリンを皿に出したような形なのですが、実際は歪みが出て北面の頂頭部が潰れた様になっている】

 昔から、霊山として名高い山で、皆神山の岩は、「戸隠神社祭神である手力雄神が戸隠から運んだ岩」という伝説があり、戸隠や、諏訪大社とも密接な繋がりがある山だと言われています。【戸隠にはダイダラボッチ伝説があります!】

  【不可思議な山】 ピラミッド説もある「皆神山」を望む!
  https://youtu.be/_cvf-6FdDPk ←皆神山の山容のみの画像ですがご覧ください! 

 頂上には皆神神社があり、底なし沼や、磁場異常の古井戸など皆神山7不思議と言われるものがあり、明治時代に大本教の出口王仁三郎が“世界の中心点”と唱えて以降、オカルト的なニアンスも付け加えられしまった。そんな関係で、境内には、大本教関係の社殿や、石碑なども散見される。神社駐車場には、「世界最大で最古の皆神山ピラミッド」なる看板があり、いろいろと説明がなされている。

 皆神山は神社の他に、岩戸神社という洞窟の祠もあり、この洞窟がピラミッドの入り口だと主張する人もいる。実際に空気が吸い込まれていることは事実で、この先に大きな空間が存在するという説もあるらしい。先ほど書いたように北面頂上部が、大きく撓んでいるというのも、そんな内部空洞説を裏付けているような気がしないでもない。

 小生が高校生の頃、所謂「松代群発地震」なるものが、10ヶ月くらい続いたことがあるが、その震源とされたのが、何を隠そう、この皆神山とされ、有感地震が日に2~300回ほど毎日続いた。今の熊本大地震も、群発地震とされているが、熊本みたいに、震度自体はそれほど大きくなく、精々震度3程度であり、殆どは1程度、かそれ以下、自身が動いていれば感じない程度の揺れだったが、当時はかなり不安な毎日を過ごしたものだ。また地震が発生する前に、発光現象がかなりの頻度で発生し、それを撮影し続けた、歯医者さんもいて、超常現象ではないかと騒がれた。

 また「超古代史」などの本を紐解くと、皆神山は、風水の四神相応にぴったり当てはまる地で、更に奈良(益田の岩船、大和三山など)や、岡山(石宝殿など)岐阜(位山など)と密接に繋がっているとか、大本教の出口王仁三郎が“世界の中心点”と唱えたとか、兎に角話題に事欠かない不思議な山なのである。

 本日は時間がなかったので、遠目から山容だけしか撮影してありませんが、今度じっくり時間をかけて登ってこようと思っています。そんな訳で今回は「予告編【!!!???】」という事で宜しくお願いします!
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